エピジェネティクス発生から創薬へ

会期
2019 5 28 日(火)・29 日(水)
会場
神奈川県民ホール・産業貿易センター
年会長
古関 明彦
(理化学研究所・生命医科学研究センター副センター長)

新着情報

2019年3月28日
プログラムを更新いたしました。(一部、時間変更がありました)
2019年3月5日
プログラムを更新いたしました。
2019年2月28日
演題募集を3月7日18:00まで延長しました。
2019年2月22日
プログラムを掲載いたしました。
2019年1月23日
公式サイトをオープンしました。

イラスト提供:河本宏(京都大学)
このポスターは、本大会のテーマである発生と創薬を、葛飾北斎の「赤富士」の中に、ウォディントンのエピジェネティックランドスケープを取り入れて描画したものです。赤富士頂上にある未分化状態の細胞は、斜面を転がり落ちながら、分化していきます。右下の赤黒い塊は「がん」を示し、研究者が格闘する様子を示しています。左側にあるリフトは、分化細胞を頂上に戻す、つまり初期化をイメージしたものです。