第46回 日本腹部救急医学会総会
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富山の歴史・伝統・食・ものづくりにふれてみませんか?

おすすめスポット
富山タウン
学会会場があるのもここ富山市中心部。
「食」も「歴史」も「富山は来れば、来るほどに大好きになる。」という意味が分かるかも?思いっきり「とやま」満喫ください。
◆富山城・富山市郷土博物館(学会会場より 徒歩1分)
天文12年(1543)に築城以来、佐々成政や前田家の居城として変遷を重ねてきた富山城。
昭和になって城跡に建設された天守閣を、郷土資料館として公開している。光と映像で歴史を解説する400分の1の富山城模型は見ごたえ充分。(TEL:076-432-7911)
◆富山県立近代美術館(学会会場より 徒歩15分)
城南公園の一角にあり、常設展「20世紀美術の流れ」でピカソ、ミロ、ウォーホルなど近現代の巨匠作品が鑑賞できる。(TEL:076-421-7111)
◆富山市科学博物館(学会会場より 徒歩15分)
体験型ミュージアム。太古の富山の様子や生き物を紹介する「時間の旅」、山岳や深海の自然現象を探る「空間の旅」、プラネタリウムで宇宙の不思議を見る「宇宙へのたび」で構成。(TEL:076-491-2123)
◆富山県水墨画美術館
近代水墨画の名品が並ぶ常設展はもとより、数奇屋建築の名工が手がけた茶室「墨光庵」も必見。(TEL:076-431-3719)
◆松川遊覧船
富山城址公園沿いを流れる松川で、優雅な船旅が楽しめる。7つの橋を巡り、所要時間は約35分。残念ながら11月〜3月は運休。(TEL:076-425-8440)
◆富山市民族民芸村
売薬資料館や、水墨画家 篁牛人記念美術館、民族資料館など9つの文化施設が点在。とやま土人形工房では、絵付け体験もできる。(TEL:076-433-8270)
◆富山ガラス工房
ガラス造形作家の活動拠点で、ガラス越しに作家たちの姿を見学できる。ショップでは作家のガラス作品を購入できる。吹きガラス体験(要予約)もある。
(TEL:076-436-2600)
◆富山市ファミリーパーク
動物園と遊園地をメインとするレジャー施設。ヤギやウサギと直にふれあったり、ポニーに乗馬できるこども動物園や、土日祝日に行われるキリンやオオカミのエサやり体験が人気。 (TEL:076-434-1234)
◆いきいきKAN
富山の物産や観光情報、富山らしい体験施設など富山の魅力を一挙に味わえる。ます寿司ミュージアム、くすりミュージアムなどで富山を知るのも面白い。薬膳カレー粉の調合や、ガラス工芸でとんぼ玉作りの体験もできる。 (TEL:076-444-7120)
岩瀬街あるき
富山駅北からライトレールに乗って25分。
北前船貿易の名残港町。
「極上のこだわり」ある人にも納得いただけるお店がそろう。
◆磯料理 松月
創業明治44年(1911)、北前船主や要人たちが通った老舗料亭。庭園を望む純和風の座敷には歴史が培った風格が感じられる。春から秋は白エビ料理が名物。7000円以上のコースにつく「福団子」は、白エビ200匹を使った絶品の味。(TEL:076-438-1188)
◆酒商 田尻本店
回船問屋 森家が所有した「森家土蔵群」のひとつの土蔵を使った酒販店。創建当時の工法を用いて改修した店舗には温度管理されたセラーがあり、日本酒、ワイン、焼酎と知名度にとらわれない逸品が並ぶ。(TEL:076-437-9674)
◆北前船回船問屋 森家
石畳の風情ある大町新川町通り沿いに立つ。明治14年(1878)に建造された東岩瀬独特の回船問屋町屋の様式が見学できる。(TEL:076-437-8960)
高岡タウン
加賀藩二代藩主 前田利長が築いた城下町。
世界的に評価を受け、注目される高岡銅器。
モダンな職人、工房が集まる金屋町も高岡タウン魅力の一つ。
◆瑞龍寺
加賀2代藩主前田利長の菩堤寺として、3代藩主利常が建立。山門や仏殿は国宝に指定されている。(TEL:0766-22-0179)
◆高岡大仏
初代の大仏は承久3年(1221)ごろに建てられた木製だったが、2度目の火災で焼失。高岡銅器の技を使い約30年かけて昭和7年に再建された。台座下の回廊では、木造大仏の仏頭や高岡ゆかりの画家が描いた仏画などが見学できる。(TEL:0766-23-9156)
◆金屋町
産業発展を願い7人の鋳物師を戸出西部金屋から千保川の辺に招き、高岡の鋳物発祥の地とされる金屋町。約400年の歴史を誇る町は、千本格子の家並みと、銅片の敷き込まれた石畳が美しい佇まいを見せる。(高岡市金屋町)
◆鋳物工房 利三郎
銅器の工房に、ショップやギャラリーが併設されている。鋳物づくり体験(要予約)が行われており、自分だけの文鎮や風鈴を作ることができる。(TEL:0766-24-0852)
八尾
「おわら風の盆」で有名な町は、街を歩くだけで、美しい舞と哀愁漂う音色が想像できる。
八尾和紙の工房で、オリジナルを作ってみるものいいかも。
◆八尾おわら資料館
八尾の町屋を再現した館内に、風の盆の資料を展示。歴史から踊り・演奏の基礎知識まで、おわらの全てを紹介している。大型スクリーンでおわら踊りの臨場感を味わえる。
(TEL:076-455-1780)
◆桂樹舎和紙文庫
古来から製造され富山売薬の包装紙に使われた八尾の手漉き和紙。伝統のお店。
(TEL:076-455-1184)
◆手打そば高野
歯ごたえとコシの強さに特徴がある八尾そば。エビ天、とろろ、なめこ、ニシン、玉子がのる千両そばがおすすめ。(TEL:076-454-2161)
氷見
「コレを食べずして富山は語れん!」日本一うまい氷見ブリ。
地魚パラダイスに、金沢に来る観光客もここに足を運ぶ。
◆秀月
良心的な価格で旬の魚介を供する割烹。人気は刺身定食や海鮮丼。
(TEL:0766-74-5941)
◆氷見フィッシャーマンズワーフ海鮮館
氷見漁港に隣接し、定置網から揚がったばかりの新鮮な魚がずらりと並ぶ。水産加工品や地元の銘酒など多彩な品揃え。海の幸をたっぷり堪能できるレストランもある。
(TEL:0766-74-7100)
◆なだうら温泉 磯波風
夕食は四季折々の地物魚介の舟盛り付き。露天風呂からは日本海が一望でき、開放感たっぷり。(TEL:0766-74-2336)
◆氷見市海浜植物園
万葉集にも詠まれた白砂青松の景勝地「松田江の長浜」に立つ。温室ではマングローブや天然記念物のイタセンパラを見ることができる。(TEL:0766-91-0100)
◆氷見沖クルージング
阿尾城跡、唐島などを巡る約35分のクルージングコース。ブリ漁の定置網を見学するほか、天気が良ければ、世界でもめずらしい富山湾越しの立山連峰を望むことができる。残念ながら12月〜3月は運休。(TEL:0766-91-0100)
◆ひみ獅子舞ミュージアム
獅子頭や太鼓台、天狗の面などの獅子舞道具が展示され、氷見の伝統芸能「獅子舞」の魅力が十分に伝わってくる。不定期だが、獅子舞の実演を鑑賞できることもある。
(TEL:0766-72-2454)
◆Douze(ドゥーズ)
女性作家が自らデザインして手縫いしたオリジナルレザーアイテムを販売する工房兼ショップ。事前に申し込めば、自分だけの1点もの作りもできる。
(TEL:090-2090-6004)
立山山麓スキー場
スキー好きな方には絶好の場所。
雪国とやまを満喫下さい。
五箇山
世界遺産の五箇山。昔ばなしの世界にタイムスリップ。
◆国指定重要文化財 岩瀬家
築300年以上を誇る五箇山最大級の合掌造り家屋。当時住んでいた藤井長右エ門は、この地区の塩硝子を集めて上納する役人だったため、書院造りの居間や武者隠しの間などのほか、塩硝を製造した釜も残っている。(TEL:0763-67-3338)
◆五箇山 和紙の里
和紙をテーマにした道の駅にある観光スポット。和紙の資料や製造工程などを展示した和紙工芸館、はがきやうちわなどの紙すき体験ができる和紙体験館、たいら郷土館などがあり、五箇山の伝統産業と身近にふれあえる。(TEL:0763-66-2223)
◆五箇山とうふ工房 喜平商店
重石をかけてしっかりと水切りをした堅豆腐で、荒縄で縛って持ち上げても崩れないほど。中国から伝えられた昔ながらの豆腐を味わってみてほしい。
(TEL:0763-66-2234)
◆こきりこ民芸
郷土民謡「こきりこ」に欠かせない、独特の楽器・ささら作りが体験できる。所要時間は30分〜1時間。1週間前までに予約を。(TEL:0763-66-2312)
宇奈月温泉
黒部峡谷で有名な宇奈月。
4月から運行されるトロッコ電車には乗れませんが、湯量豊富な温泉に、川の音と自然の大パノラマ。
普段の疲れが吹っ飛びます。
◆セレネ美術館
黒部の大自然をテーマとした作品を展示する美術館。平山郁夫や塩出英雄ら7人の日本画家が実際に黒部を取材し、四季折々の黒部渓谷の姿を描き出している。
(TEL:0765-62-2000)
◆やまびこ遊歩道
黒部渓谷鉄道宇奈月駅から宇奈月ダムへと黒部川に沿って続く約1kmの遊歩道。トロッコ電車の旧軌道を利用しているため、鉄橋の旧山彦橋やトンネルなどを歩く。四季折々の自然美が醍醐味で、特に山々が色づく紅葉の季節は見事。(TEL:0765-65-0022)
◆足湯 おもかげ・いっぷく
宇奈月には二つの足湯があり、どちらも無料でお楽しみいただけます。「おもかげ」は、あずまやの下で自然の息吹もたっぷり味わえる施設。 無料休憩所にある「いっぷく」は、地元の人たちや観光客同士の語らいの場。
立山黒部アルペンルート
富山県の立山駅から長野県の扇沢駅までを結ぶ世界有数の山岳観光ルート。
◆立山カルデラ砂防博物館

立山カルデラの自然・歴史と砂防をテーマにした博物館。大型地形ジオラマや320インチの3Dハイビジョン映像、トロッコ機関車の実車展示などがある。
(TEL:076-481-1160)

◆美女平
樹齢1000年前後のタテヤマスギやブナの原生林が広がる、標高1000mの美女平。「森林浴の森・日本100選」に選定されている。
◆黒部ダム
高さ186mの高さ日本一の黒部ダム。立山連峰と後立山連峰の間を結ぶようにして、美しいアーチ状の堰堤があり、その上を歩くことができる。迫力満点のスケールに圧倒。
◆黒部市吉田科学館
楽しみながら科学が学べる。1日2回(土日祝は3回)上映のプラネタリウムが人気。黒部川扇状地のジオラマもあり、湧水の仕組みも紹介している。(TEL:0765-57-0610)
◆富山県立山博物館
13haという広い敷地の中に、教界・聖 界・遊界と名付けられた3つのゾーンで構成されている。立山の自然と歴史、そこの伝わる”立山信仰”を紹介しているこの博物館は立山を語る上でははずせない施設。(TEL:076-481-1216)
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