演題応募
どうぞ、皆様からの多数の演題応募とご参加をお待ち申し上げております。
なお、筆頭演者は、本学会員に限ります。未入会の方は、至急学会事務局で入会手続きをお願いします。
| 1.演題募集方法 | ||||||||||||||||||||||
| インターネットによるオンライン登録のみです。 本ページ下部の「登録ボタン」よりお申し込み下さい。 | ||||||||||||||||||||||
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| 2.演題募集期間 | ||||||||||||||||||||||
| オンライン演題登録
2009年9月15日(火) 正午 〜 演題の申し込みは締め切りました。 たくさんのご応募ありがとうございました。 *問い合わせは、事務局までお願いいたします。 TEL:076-434-7331 |
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| 3.学会入会に関するお問い合わせ | ||||||||||||||||||||||
| 〒112-0012 東京都文京区大塚5-3-13 小石川アーバン4F
TEL : 03-5981-6011 FAX : 03-5981-6012 URL : http://plaza.umin.ac.jp/~jaem/ 一般社団法人 学会支援機構 |
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| 4.発表形式と分類項目 | ||||||||||||||||||||||
| ◆主題 | ||||||||||||||||||||||
| 教育企画 | ||||||||||||||||||||||
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| 腹部救急放射線セミナー(ERセミナー) | ||||||||||||||||||||||
| 診療と研究のトピックス | ||||||||||||||||||||||
| 診療と研究のビューポイント | ||||||||||||||||||||||
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| (S)シンポジウム | ||||||||||||||||||||||
| S1.ガイドラインの検証と普及、(1)急性胆道炎(2)急性膵炎 (公募・一部指定) | ||||||||||||||||||||||
| ※急性胆管炎、胆嚢炎の診療ガイドラインが設定され、また急性膵炎の診療ガイドラインが改訂されたことにより治療指針が明確化され、日常診療に反映されつつある。ガイドラインの普及によってみえてきた有用性と問題点、さらに改訂されたガイドラインの普及活動など、ガイドラインについて幅広く議論していただきたい。 | ||||||||||||||||||||||
| S2.腹部外傷に対する手術とnon operative managementの有用性と限界(公募・一部指定) | ||||||||||||||||||||||
| ※腹部外傷に対する治療は、救命率の改善を目指してDamage control surgery(DCS)からnonoperative management(NOM)へと変遷しつつある。しかしながらNOMには非成功例も報告され、その適応の判断には注意を要する。今回、NOM選択の判断基準と手術を考慮するタイミングについて議論していただきたい。 | ||||||||||||||||||||||
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| (P)パネルディスカッション | ||||||||||||||||||||||
| P1.腹部救急患者受け入れ体制の現状と対策(公募) | ||||||||||||||||||||||
| ※近年の医師不足と救急担当医師の過労は、医療現場の問題にとどまらず社会問題としても取り上げられている。腹部救急を専門とする医師が集うこの学会において、腹部救急患者の受け入れ体制における現状と問題点をとりあげ、その対策について議論していただきたい。 | ||||||||||||||||||||||
| P2.癌化学療法中に発症する急性腹症の診療の要点(公募) | ||||||||||||||||||||||
| ※様々な癌腫に対する多様なレジメンが提示される昨今、抗癌剤による有害事象への対策ばかりでなく、化学療法中の消化管穿孔や腸閉塞など救急疾患への対応も必要である。癌化学療法中に発症する急性腹症に対する診断・治療のポイントについて討論して頂きたい。 | ||||||||||||||||||||||
| P3.主膵管損傷を伴う膵外傷に対するアプローチ(公募) | ||||||||||||||||||||||
| ※主膵管損傷を伴う膵外傷に対する治療として、これまでは膵切除や膵消化管吻合が必要とされてきた。しかしその一方で、膵管縫合やドレナージ、ステントなどの治療報告もみられている。このセッションでは膵外傷に対する様々な治療戦略に関する活発な議論を期待する。 | ||||||||||||||||||||||
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| (W)ワークショップ | ||||||||||||||||||||||
| W1.NOMIをいかに診断し、治療するか(公募) | ||||||||||||||||||||||
| ※Non-occlusive mesenteric ischemia (NOMI)は致死率の高い疾患であり、その対処法が確立しているとは言い難いが、的確な画像診断と、手術や薬物療法による生存例も報告され、今後の救命率向上も期待できる。本セッションがNOMIに対する早期診断法・治療法の確立の一助となることを期待する。 | ||||||||||||||||||||||
| W2.内視鏡、腹腔鏡に伴う偶発症への対応(公募) | ||||||||||||||||||||||
| ※近年内視鏡的手技や器材の進歩は著しいが、その一方で消化管穿孔や、出血、臓器損傷などの偶発症も増加している。内視鏡・腹腔鏡を用いた診断、治療における各種偶発症について、現状の問題点とその対策を議論していただきたい。 | ||||||||||||||||||||||
| W3.腹部緊急手術後のSSI対策、および創閉鎖の工夫(公募) | ||||||||||||||||||||||
| ※腹部救急疾患に対する手術において、創閉鎖に関するトラブル(SSI、腹壁瘢痕ヘルニア、癒着性イレウスなど)は術後のQOL低下につながる。これらの問題を回避するための腹腔内の汚染状況に合わせたSSI対策、および創閉鎖の工夫などについて広く議論していただきたい。 | ||||||||||||||||||||||
| W4.腹部救急診療における漢方の役割(公募) | ||||||||||||||||||||||
| ※腹膜炎治療後の腸管麻痺や免疫能低下はしばしば遭遇する病態である。こうした病態に対する和漢薬の役割が検討され、術後のクリティカルパスへ導入して使用している施設も見られる。腹部救急診療における漢方治療の有用性を議論していただきたい。 | ||||||||||||||||||||||
| W5.小児腹部救急患者に対する初期対応と診断(公募) | ||||||||||||||||||||||
| ※小児の腹部救急疾患は多様であり、経過観察のみで改善するものから、緊急処置や緊急手術などの救急処置が必要となるものまで様々である。これらの小児腹部救急患者に対し、より確実な診断を行うために必要と考えられる初期対応のポイントについて議論していただきたい。 | ||||||||||||||||||||||
| W6.腹部救急領域における敗血症治療の工夫(公募) | ||||||||||||||||||||||
| ※今日の敗血症治療においては、全般的にはSurviving Sepsis Campaign Guidelines(SSCG)に準拠した治療と管理が推進されている。本セッションでは、その中でも特に腹部救急領域の敗血症治療における疾患と病態に応じた治療の工夫や、血液透析、血液浄化法に関する新たな試みなどについて議論していただきたい。 | ||||||||||||||||||||||
| W7.腹部救急領域患者の栄養管理とNST介入(公募) | ||||||||||||||||||||||
| ※様々な疾患の患者に対する適切な栄養評価と栄養管理が、合併症の発生を抑制し早期離床に寄与することは周知の事実である。本セッションでは最も栄養管理が難しい領域の一つとされる腹部救急疾患における、NSTの積極的な取り組みについて論じていただきたい。なお医師以外のNSTメンバーによる発表も歓迎する。 | ||||||||||||||||||||||
| W8.腹部動脈損傷に対するIVR(公募) | ||||||||||||||||||||||
| ※腹部動脈損傷は、局所の出血に加えて損傷実質臓器の虚血という問題を併せ持つ。これらの問題をコントロールする目的で、従来の手術療法に加えて動脈塞栓(TAE)やステントによるIVRを相補的に併用する治療が行われるようになってきた。各施設におけるIVR治療の現状と、その問題点について議論していただきたい。 | ||||||||||||||||||||||
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| (WS)忘れられない症例(公募) | ||||||||||||||||||||||
| 忘れられない症例 | ||||||||||||||||||||||
| ※"生涯忘れられない症例"を広く公募いたします。手術例に限らず診断困難であった症例、またベテラン医師だけでなく、若手医師および研修医の発表もお待ちしております。指導医の先生にはご指導の程、よろしくお願いいたします。 | ||||||||||||||||||||||
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| (RS)要望演題(公募) | ||||||||||||||||||||||
| 1.上部消化管穿孔の治療方針、保存治療、外科治療の選択 | ||||||||||||||||||||||
| 2.小児虫垂炎の保存的治療から手術へのタイミング | ||||||||||||||||||||||
| 3.炎症性腸疾患の救急対応の工夫 | ||||||||||||||||||||||
| 4.総胆管結石の診断と治療 | ||||||||||||||||||||||
| 5.劇症肝炎に対する治療戦略 | ||||||||||||||||||||||
| 6.胆道損傷に対する術式選択 | ||||||||||||||||||||||
| 7.急性虫垂炎、手術は必要か? | ||||||||||||||||||||||
| 8.急性門脈血栓・閉塞の治療 | ||||||||||||||||||||||
| 9.高齢者外科(腹部)手術後の合併症の諸問題 | ||||||||||||||||||||||
| 10.DPC下での腹部救急診療 | ||||||||||||||||||||||
| 11.腹部救急におけるリスクマネージメントと医療訴訟 | ||||||||||||||||||||||
| 12.大腸癌イレウス症例の治療ストラテジー | ||||||||||||||||||||||
| 13.食道破裂に対する治療 | ||||||||||||||||||||||
| 14.腹腔鏡を用いた腹部救急疾患の治療 | ||||||||||||||||||||||
| 15.腹部救急疾患における画像診断の意義 | ||||||||||||||||||||||
| 16.小腸出血への効果的アプローチ | ||||||||||||||||||||||
| ※特に若手の先生の発表をお待ちしています。 | ||||||||||||||||||||||
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| (KK)研修医企画(公募) | ||||||||||||||||||||||
| 初めての腹部救急疾患 | ||||||||||||||||||||||
| ※“初めての腹部救急疾患”と題して、研修医の先生が初めて直面した腹部救急疾患の経験をご発表ください。なお優秀な演題をご発表頂いた研修医の先生には、会長賞がございます。ふるってご応募ください。 | ||||||||||||||||||||||
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| (CK)コメディカル企画(公募) | ||||||||||||||||||||||
| 腹部救急とチーム医療 | ||||||||||||||||||||||
| ※今日の腹部救急医療は、医師、看護師、検査技師、薬剤師など、様々な分野のプロフェッショナルからなるチームの協力で成り立っている。本セッションでは、腹部救急領域患者に対する初期対応から術前、術後管理におけるチームメンバーの果たす役割とその効果について、また各施設における臨床研究結果などについて披露していただきます。 | ||||||||||||||||||||||
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| その他 | ||||||||||||||||||||||
| 一般口演、一般示説 | ||||||||||||||||||||||
| 若手の先生方による活発なご発表をお待ちしています。 | ||||||||||||||||||||||
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| ◆臓器区分 | ||||||||||||||||||||||
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| ◆テーマ区分 | ||||||||||||||||||||||
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| 抄録作成に際しての注意 | ||||||||||||||||||||||
| 抄録は以下の点の注意して作成してください。 ・演題名:全角67文字 ・総文字数(著者名・所属・演題名・抄録本文の合計):全角550文字 ・登録可能な最大著者数(筆頭演者+共著者):20名まで ・登録可能な最大所施設数:10施設まで ※所属施設は複数選択不可となっております |
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| 演題の受領通知 | ||||||||||||||||||||||
| 登録番号の発行をもって演題登録の受領通知と致します。 セキュリティー保護のため、事後のパスワードと登録番号の 問い合わせへの応答は出来ませんので発行された登録番号と パスワードは必ずお書き留め下さい。 |
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| 演題の発表通知 | ||||||||||||||||||||||
| 演題の採否、発表時間、発表形式はプログラム委員の意見を参考と し、会長が決定致します。演題の採否は演題登録の際に各自入力さ れたE-mailアドレス宛にお知らせしますので正確に入力をお願い致 します | ||||||||||||||||||||||
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| お問合せ | ||||||||||||||||||||||
| 第46回日本腹部救急医学会総会 会長 塚田 一博 富山大学医学薬学研究部消化器・腫瘍・総合外科 事務局長 嶋田 裕 実務責任者 長田 拓哉 〒930-0194 富山県富山市杉谷2630 TEL:076-434-7331 FAX:076-434-5043 E-mail:fukubu46@med.u-toyama.ac.jp |
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| 登録はこちらから | ||||||||||||||||||||||
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