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カテゴリー15領域において、演題数により査読者数を選定し、一人13-60題を査読して頂きました。「口演希望」、「ポスター希望」、「どちらでもよい」の区別なく、同じ基準で査読して頂きました。 |
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査読に当たって、査読者の所属する施設からの演題は、他の査読者が担当するように配置しました。 |
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すべての演題について3名の査読委員が独立して査読し、以下の比率を目安に相対的に1〜5点の評価点をつけました。5点10%、4点20%、3点40%、2点20%、1点10%の配分を目安としていただきました。 |
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会長要望演題、ワークショップの選考は査読点数の上位のものを優先し、内容を考慮の上、決定致しました。 |
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会長要望演題、ワークショップからはずれた演題も含め、各カテゴリーの査読点数の上位から約30%を口演に採用致しました。応募者がポスター希望された場合や査読者がポスター発表を指示された場合は、このことを考慮し、選考致しました。口演の選定から漏れた場合は、すべてポスター発表といたしました。 |
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一部の演題では、他の演題との関係上、第2希望あるいは希望しないカテゴリーでの発表をお願いする場合もございますが、ご了承下さい。 |
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今回は、今までの15領域に「川崎病」のカテゴリーを新しく追加しました。 |