演題募集要項
 
本学会では、大会ホームページ上からのオンラインによる申し込みを原則としております。 オンライン登録が不可能な方は総会事務局まで電話、FAXもしくはe-mailにて「郵送用演題申込み書類」をご請求下さい。 郵送による申込み分も、事務局によりオンライン代理入力されることになりますので、 オンラインと同様のルールをお守り下さい。


 演題の登録画面はこちらをクリックしてください。⇒⇒⇒
 



  【1.  発表言語】

日本語または英語としますので、いずれかを選択して下さい。 英語を選択した場合、抄録および発表(討論)は

全て英語となり、日本語を選択した場合、 抄録および発表(討論)は日本語となります(従来通り)

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   【2.  演題区分】

A. 口演     B. 示説(ポスター)     C. ビデオ演題 

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   【3.  募集演題分類】

下記、01)~17)より、希望順に3つまで選択して下さい。
01) 基礎 10) 安定性
02) 形態 11) 顔貌の評価
03) 口腔機能 12) 看護と管理
04) 診断・治療計画 13) 材料・器具
05) 三次元計測 14) コンピューター・医療情報
06) 骨延長 15) 調査・統計
07) 手術・手技 16) 症例
08) 矯正治療 17) その他
09) 顎関節  

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  【4.  発表者の資格】

演者、共同演者とも日本顎変形症学会会員に限ります。非会員の方は、 学会事務局にお問い合わせの上、入会の手続きをお願いいたします。入会金は2,000円、年会費は8,000円です。

■■学会事務局■■
〒135-0033
東京都江東区深川2-4-11
一ツ橋印刷(株)学会事務センター
特定非営利活動法人 日本顎変形症学会
TEL:03-5620-1953 FAX:03-5620-1960

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 【5.  演題申込み方法】

今回は以下の2つの方法のうちいずれかで応募して下さい。
◆オンラインによる申込み こちらのページ より受け付け致しております。
 
◆郵送による申込み 
  「郵送用演題申し込み書類」を電話、FAXもしくはE-mailにて総会事務局にご請求下さい。

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 【6.  演題受付締切日時】


A. オンラインによる申込み:平成20年1月7日~平成20年2月7日 正午
       
締切日を平成20年2月29日(金)正午に延長いたしました
2月29日正午をもちまして演題募集を締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
B. 郵送による申込み:平成20年1月7日~平成20年1月31日 必着

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 【7.  申し込み演題の採択について】

採択の決定について
申込み演題の採否は、総会事務局において行います。 演題区分の変更や、演題の採択をできない場合がありますので、あらかじめご了承下さい。

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 【8.  発表様式】

A. 口演
演題発表時間は、6分、質疑応答時間は2分とします。
発表時間を厳守されるようお願いいたします。発表形式はパソコンによる単写です。ご自身のパソコンをご持参下さい。
 
B. 展示(ポスター)
展示発表は2日間張替えなしで行います。

受付およびポスター貼付

1日目 8時30分より行います。受付にて演題番号、所属、氏名を明示してください。

貼付時間:6月17日(1日目) 8時30分~9時30分

撤去時間:6月18日(2日目) 16時30分~17時00分

撤去時間終了後も提示されているポスターは事務局で処分しますのでご了承ください。

討論(質疑応答)

  6月17日(1日目) 14時30分~15時30分
  6月18日(2日目) 14時00分~15時00分
指定の時間にご自分の展示パネルの前にお集まり下さい。なお、詳細に関しましてはプログラム・抄録号にて お知らせいたします。演題番号および画鋲は事務局で用意します。 


演題名(所属、氏名および顔写真含む)は、幅 90cm、高さ 20cmの範囲内で貼付してください。 顔写真(カラー、2L版)は表題の左端に貼付して下さい。
パネルの使用は右図のとおりです。貼り付け可能面は、幅 90cm、高さ 160cmです。 
 
C. ビデオ演題
演題発表時間は8分、質疑応答時間は2分とします。
発表時間を厳守されるようお願いいたします。発表形式は、パソコンによる単写です。 ご自身のパソコンと映像をDVD-RのメディアにDVD-Videoの形式でDVDに保存してご持参下さい。お持ちになるDVDは事前に再生専用DVDプレーヤーで必ず動作確認してください。
(お持ちになりますパソコンも、事前に外部ディスプレイ、プロジェクターに接続し、 正しく映像表示が出来ることを必ずご確認してください。)

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  【9.  発表機材】(口演、ビデオ演題 共通)

 パソコンのみとさせていただきます。 スライドプロジェクターはご用意しておりませんので、ご注意してください。
 パソコンはご自身のノートパソコンをご持参ください。 CDーROM、USB フラッシュメモリー等でのデータ持ち込みには対応できません。
 パソコン操作はUSB遠隔リモートシステムにて行いま す。演台上にディスプレイ・キーボード・マウスを設置いたしますので 操作は演台上にてご自身で行っていただきます。
モニタ出力端子は、DーSUB15ピンのみとします。 D-SUB15ピン以外の変換ケーブルが必要な機種をご使用になる方は、必ず変換ケーブルをご持参下さい。
 パソコン本体や接続のトラブルにより、映像の投影が不可能となる場合もありますので、 念のためバックアップデータをご持参されることをお勧めいたします。
OSが古いと接続に支障が出る場合があります。以下のバージョンをお勧めいたします。  
     
Windowsの場合: OSが2000、XPもしくはVista
(VistaモデルでXPモデルからバージョンアップしたパソコンの場合、メーカー、 機種によっては外部に出力できないことがあります。事前にディスプレイ、 プロジェクターに接続し、正しく映像表示ができることを必ずご確認してください。)
Macの場合: OSが10.2以上 機種がG4以降

発表中にスクリーンセーバーや省電力モードにならないよう、事前に設定しておいて下さい。

ご用意いたしておりますプロジェクターの対応画面解像度はXGA(1024×76)になります。 XGA以上の解像度を持つパソコンやワイド画面のパソコンの場合、画面の投影されなかったり、 スライドのレイアウトがくずれてしまうおそれがありますので、出力される解像度を確認してから スライドを作成されることをお勧めいたします。

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 【10.  抄録様式】

下記の抄録様式に従い抄録の作成をお願いします。(括弧は【】を使用して下さい.
1)学術報告

 (1) 【目的】 (2) 【資料】 (3) 【方法】 (4) 【結果】 (5) 【考察】 (6) 【結論】
 (ただし(2)・(5)については【資料および方法】、【結果および考察】とまとめても結構です。 【結論】は必ず記述して下さい。)

2)症例報告 

 (1) 【症例】  (2) 【初診】 (3) 【主訴】 (4) 【所見】  (5) 【診断】 (6) 【治療方法】 (7) 【治療経過】 (8) 【考察】

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 【11.  演題採択条件】

オンラインによる演題の申込みの場合も、郵送による申込みの場合も、 いずれも下記の採択条件を満たしている必要があります。 なお、症例にかかわる発表については個人情報に関する点を十分に考慮し、患者の同意を得ることとします。

1) 学術報告
体裁: 「14.抄録作成要項」の項参照。
内容: 他の学会で未発表であること。オリジナルな研究であること。学術的価値が認められること。 科学的かつ論理てきであること。文法的な誤字・脱字がないこと。
演題名: 研究の内容を簡潔に表現していること。
目的: 研究の目的が明確にされていること。
資料および方法: 薬剤・資料(試料)等が明確にされていること。資料(試料)数が示されていること。 また、その数が適当であること。原則として適切な対照軍が示されていること。観察期間等が示されていること。 資料(試料)が演者の関連する他の演題と著しく類似していないこと。目的に合致した方法がとられていること。 また具体的に記述されていること。なお、人を対象とする研究はヘルシンキ宣言を、遵守し、 その精神に基づいて論理的に行われていること。
結果: 結果が明確に示されていること。定量データの場合、適切な統計処理がなされていること。
考察: 考察が論理的になされていること。
結論: 結論が明確に示されており、未完成の予報的な内容でないこと。 演題や目的等と対応した内容であること。
なお、演題分類においては、希望する分類順位をお忘れなくご記入下さい。

2) 症例報告
体裁: 「14.抄録作成要項」の項参照。
内容: 学術的な意義を有する症例報告であること。 科学的かつ論理的であること。文法的な誤りや誤字・脱字がないこと。
演題名: 発表の意図や症例の特徴が簡潔に表現されていること。
目的: 研究の目的が明確にされていること。
症例: 結果が明確に示されていること。定量データの場合、適切な統計処理がなされていること。
考察: 考察が論理的になされていること。
結論: 結論が明確に示されており、未完成の予報的な内容でないこと。 演題や目的等と対応した内容であること。
なお、演題分類においては、希望する分類順位をお忘れなくご記入下さい。

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 【12. オンラインによる演題申込みにおける注意点】

下記注意事項をよくお読みいただき、十分な時間的余裕を持って申し込みくださるようお願い致します。

1) コンピュータ環境の問題について
ホームページ利用者のコンピュータ環境が原因で 演題の申込みに不備をきたす場合がありますが、事務所では一切責任を負いません。

2) 登録の練習(テスト) 
通信環境チェックの意味でも、登録の練習をお奨めします。 ホームページに登録ページへのリンクがあります。手順は練習用、本番用とも同じです。 (練習用と本番用を間違えないようご注意下さい)

3) オンライン演題申込み締切日について 
このオンライン演題申込みの登録画面は平成20年2月7日正午で終了します。 申込者の公平を期すために締め切りをずらすこと、抄録用紙での再登録などは認められません。 また、締切直前はアクセスが集中し、回線が混雑することにより、演題申込みに支障をきたすことも予想されますので、 締切直前を避け、十分な時間的余裕をもってもしこみしていただくことをお奨めします。

4) 登録画面と確認画面の違いについて、および整理番号とパスワードについて 
演題を初めて登録するときは登録画面を使用します。 一度登録された演題に修正を加えるときは、登録済みの演題の確認画面を使用します。 その際に初回登録時に自動発行された整理番号とご自身で決めたパスワードが必要となります。 整理番号およびパスワードは必ず各自でお控え下さい。
同一演題で新規登録画面を使用するのは初回のみです。以後はすべて演題の確認画面を用います。
修正するたびに新規登録画面を使用すると同一演題が重複登録されますのでご注意下さい。

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 【13.  郵送による申込みにおける注意点】

郵送による申込み分も、事務局にてオンライン代理入力を行いますのでオンラインと同様の制約が あります。「14.抄録作成要項」に反した演題は不採用となることがありますので、十分ご注意下さい。
■応募方法■
抄録関係書類を12月26日以降、総会事務局までご請求下さい。
抄録申込み関係書類と、フロッピーディスクまたはCDを総会事務局まで、書留郵便にて送付して下さい。
フロッピーディスク/CDには、発表者氏名、使用OS、そのバージョン、ソフト名、そのバージョン、 ファイル形式を明記下さい。なお提出されたフロッピーディスク等は返却いたしません。
  郵送による申込みの締切
平成20年1月7日~平成1月31日必着
  ※オンライン申込みの締切の1週間前となりますのでご注意ください。
   締切日を過ぎての受付は出来かねますので、その点、ご了承下さい。

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 【14. 抄録作成要領】

オンラインによる申込み、 郵送による申込みにかかわらず、 以下の注意事項を十分理解された上で申込みを行って下さい。 抄録作成要領に反した演題は不採用となる可能性があります。
繰り返しになりますが、郵送による申込み分も事務局にてオンライン代理入力を行いますので、 以下からの説明は 1)入力について、と 12) 登録完了の項目を除いては、すべてオンライン入力による申込みと 郵送申込みの共通事項です。

1) 入力について(オンラインによる申込みのみ)
[1]インデントについて
   空欄は必ず左詰めで埋めてください。抄録本文記入欄も同様です。
[2](必須)の項目について
   (必須)の記載がある欄は必須事項です。データが入力されていないと登録できない設定となっています。
[3]演題分類について
   演題分類を選ぶためのリストボックスがあります。ボックスの中から選んでください。

2) 使用できない、もしくは使用に制限のある文字、記号等 
[1]JIS規格に対応していない飾り文字
   JIS規格に対応していない飾り文字は使用できません。 例えば(○)で囲まれた数字がそれに相当します。 間違って使うと登録確認のとき警告のメッセージが流れ登録できません。 ローマ字を使用される際は、 半角英大文字の「I」や「V」を組み合わせて入力してください。登録確認の際注意されない文字はすべて使用できます。

[2]シンボル(symbol)書体
   シンボル(symbol)書体(1バイト文字)のαβγ等を使用するとabc等に 自動変換されてしまいますので使わないようにしてください。必ず全角(2バイト文字)のαβγを使用してください。
[3]半角カタカナ

   半角カタカナは使用できません。カタカナは全角で、英字および数字は半角で記入してください。
   英文の単語の途中をハイフン(-)で切ることは行わないでください。
[4]歯式

   歯式の表現については、JIS2000規格、第三水準のフォントであるためこのフォントを 実装していないコンピュータがほとんどです。したがいまして、歯式での表現が必要な場合は、 タグ(¥xxxx¥、歯式リンク参照)を使って表現して頂き、後ほど抄録集編集の際に歯式に変換します。 なお、歯式変換の際、実際のものと異なる恐れがありますので、お手数ですが、別途印刷(手書き可)したものを、 用意していただき、総会事務局まで郵送してください。(FAXでも結構です)
入力順序は、必ず上下顎、左右側、歯種の順で表現し、上下左右にまたがる場合には、上顎から下顎へまた、 右側から左側の順で表現してください。記号入力には、1行に1顎の原則で、特殊記号であることを表現するため¥ (半角円マーク)で囲んで下さい。2つ以上は、(半角カンマ)で区切ってください。 なお、タグ(¥xxxx¥)は1文字としてカウントされます。
歯式 意味 抄録本文に入力するタグ
上顎左側 ¥bdvabr¥
下顎左側 ¥bdvatr¥
上顎右側 ¥bdvabl¥
下顎右側 ¥bdvatl¥
以下に例を示します。例えば、
(上顎右側の6)は、¥bdvabl¥6
(下顎右側の57)は、¥bdvatl¥57
(上顎右側乳大歯および下顎左側側切歯)は
    ¥bdvabl¥c,¥bdvatr¥2
となります。
 
歯式及び対応するタグの詳細については、 歯式記号リンクを参照ください。インターネットに接続できる環境にない方は総会事務局までお問い合わせください。
[5]発音記号
   歯式同様、JIS規格にないため 発音記号リンクを参照にて入力してください。 発音記号を表す文字列の最初と最後は¥(半角円マーク)で囲んで下さい。

3) 単位・用語 
計量単位は原則としてCGS単位(centimeter-gram-second)、 学術用語は各会用語委員会選定のものを使用し、和訳しにくい用語を除いてなるべく日本語で表記してください。 また文中のアルファベットは半角文字で印字してください。
誤りの多い例:Class IIを classIIとしている。(Cは大文字に、Classと級数は半角空ける)

4) 抄録タイトル(演題名) 
抄録のタイトルは発表言語にあわせてください。 (発表言語が日本語の場合、日本語タイトルを記入してください。)日本語タイトルは全角文字換算で50字以内です。 英文での登録は半角英数文字15ワード以内です。英文タイトルは文首のみ大文字で記入してください。 ピリオドは不要です。改行することはできません。 もし改行しても登録の際改行指定は削除されます。

5) 所属機関 
所属期間は10施設以下。演者・共同演者は15名以下にしてください。 所属欄には、大学関係者は大学・学部・講座(教室)または診療科名を、それ以外の方は研究所または 病院・医院名と括弧付きで都道府県名を記入してください。

6) 会員番号 
会員番号は、学会誌等、学会事務局からの郵送物の封筒のラベルに印字してある 6ケタの数字です。

会員番号が不明な場合は下記学会事務局までお問い合わせ下さい。

尚、会員番号を申請中の方は「9999」を入力して登録してください。

■■学会事務局■■
〒135-0033
東京都江東区深川2-4-11
一ツ橋印刷(株)学会事務センター
特定非営利活動法人 日本顎変形症学会
TEL:03-5620-1953 FAX:03-5620-1960
上記学会事務局は会員番号をはじめ入会の受付、 年会費に関してのみお問い合わせ下さい。その他の演題募集に関するお問い合わせは 別記総会事務所にお願い致します。

7) 抄録本文
抄録本文は日本語の場合、全角文字換算で800字以内とします。 英語の場合は半角2500字以内とします。
抄録本文はご自身のワープロ等で作成し、コピー機能を使って貼り付けることをお勧めします。
抄録本文の途中で改行を入れても、登録の際、改行指定は自動的に削除されます。 したがって、抄録本文を作成するとき、 見やすくするため適宜改行指定を使用していただいて結構ですが、 作成中の画面と登録直前の画面で改行位置が変わっていることにご注意ください。

抄録本文で上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、アンダーラインを使うことが可能です。 抄録本文記入欄の直前にある使用方法をよく読んでから使用してください。 上付き文字、下付き文字、斜め(イタリック)文字、太文字、アンダーラインを使うときに用いる 、<SUP></SUP>、<I></I>、<B></B>、<U></U>の記号は すべて半角文字(1バイト文字)でなければいけません。

本文中で単独で<または>を使用するときは(たとえばp<0.05、CO>2.2)全角文字(2バイト文字)と してください。ホームページ内に見本があります。

抄録本文は、時下げせずに【目的】、【方法】、【結果】、【考察】、【文献】の様に記入してください。 ただし、抄録作成要領の項にもありますように、展示発表ごとに構成が異なりますので、そちらをご参照ください。
※文献の記入方法は下記項目、「参考文献に関して」をご参照ください。

8) 図表について 
図表は貼付できませんので、ご注意ください。

9) 商標名の使用について
商標名の記載は原則として認めません。 やむを得ない場合は一般的名称に加えて括弧付きで記載してください。ただし演題の中には使用できません。

10) 参考文献に関して 
参考文献が必要な場合には、「筆頭著者(雑誌名、発行年)」の要領で文末に記載して下さい。

11) 登録の完了(オンラインによる申込みのみ)
[1] 登録画面でデータを登録した後、一番下の「次に進む」をクリックすると、 確認画面に変わります。この画面で入力データを確認してから、登録ボタンをクリックしてください。 この時点で文字データの登録は完了です。

[2] 登録したご自分の抄録を参照・更新するためのパスワード(半角英数文字6から8文字以内) は必須事項です。ここで記入するパスワードが登録後の修正に必要になります。

[3] アップロードされたことを知らせる画面に替わり登録が完了します。一度登録されると 整理番号が自動発行されます。その整理番号とご自身で設定したパスワードにより、申込み期間内に限り 抄録は何回でも変更可能です。(演題申込み 参照・更新ボタンより)

12) 登録時注意事項 
上記[2][3]の項目の整理番号とパスワードは、必ず書きとめ、 保存しておいて下さい。もし、これらがなくなると抄録の参照および修正が行えません。 もし紛失された場合でもセキュリティの問題から、問い合わせには一切応じられませんので各自で 管理するようお願い致します。

発表資料の管理について:
発表資料(パソコン・ポスター)の最終的管理責任は基本的に発表者(所有者)にあり、学会事務局では 紛失・盗難に関する責任を負えませんので資料の管理にはくれぐれもご注意くださいますよう よろしくお願い致します。

発表をなさる方へ:
患者さんに対しての安全性および権利を守るために、ヘルシンキ宣言、医療法、薬事法等に 照らしあわせて違法性及び誤解を招くことのないよう、特に薬事未承認および適用外使用の 医療機器に関する臨床報告において、発表の内容にご注意ください。
 

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 【15.  演題に関するお問い合わせ】

〒464-8651  愛知県名古屋市千種区末盛通2丁目11番地
愛知学院大学歯学部歯科矯正学講座
第18回日本顎変形症学会総会 事務局
準備委員長:宮澤 健    準備委員:黒澤 昌弘
Tel:052-751-7181(378)  Fax:052-751-8900
E-mail:jd08@dpc.aichi-gakuin.ac.jp(本学会総会の事務局専用です)

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 【16.  追加・事後抄録について】

事前抄録に変更がある場合のみ、 平成20年1月7日~2月7日の間にホームページ上の事前抄録をご変更ください。 期日までに、オンライン上でのご変更がない場合は、事前抄録をもって事後抄録とさせていただきます。

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