第9回言語聴覚士協会総会 日本下恩後聴覚学会
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プログラム

日程表
以下からご覧下さい。(pdfファイル)
 
 
 
 
会長講演
  言語聴覚療法の最前線 ―脳とコミュニケーション
  学会長 藤田郁代(国際医療福祉大学)
   
特別講演
  “The consistent impact of a central semantic deficit on verbal and non-verbal cognition”
  Karalyn PATTERSON, Ph.D.
MRC Cognition and Brain Sciences Unit, Cambridge, UK.
“The roles of different brain regions in semantic cognition: Insights from novel comparisons of semantic dementia, HSVE and semantic aphasia”
Matthew A. LAMBON RALPH, Ph.D.
Neuroscience and Aphasia Research Unit (NARU),
School of Psychological Sciences, University of Manchester, UK.
 
教育講演
  韓国における言語聴覚療法の現状
Prof. Mi-sun Yoon(Department of Communication Disorders, Korea Nazarene University)
   
シンポジウムT
  テーマ:テクノロジーの進歩と聴覚臨床
  司会 :廣田栄子(筑波大学大学院 人間総合科学研究科)
城間 将江(国際医療福祉大学 言語聴覚学科)
シンポジスト:
福島 邦博(岡山大学医学部 耳鼻咽喉科学教室)
高橋 信雄(愛媛大学 教育学部)
北川 可恵(北海道立子ども総合医療・療育センター)
中村 公枝(国立身体障害者リハビリテーションセンター学院)
 
シンポジウムU
  テーマ:脳病変による談話障害へのアプローチ
  司会 :浮田 弘美(大阪大学付属病院 リハビリテーション部)
吉畑 博代(県立広島大学 コミュニケーション障害学科)
シンポジスト:
小坂 美鶴(川崎医療福祉大学 医療技術学部感覚矯正学科)
本多 留美(広島県立保健福祉大学 コミュニケーション障害学科)
相馬 有里(東京都立豊島病院 リハビリテーション科)
坂本 佳代(川口市立医療センター リハビリテーション科)
 
セミナーT
  摂食・嚥下セミナー
「摂食・嚥下障害領域の研究・臨床up to date」
  岡田 澄子(藤田保健衛生大学医療科学部 リハビリテーション学科)
 
セミナーU
  学習障害セミナー
「学童期の言語の問題」
  大石 敬子(明治学院大学), 田中 裕美子(国際医療福祉大学)
 
学生セミナー
  「臨床実習を効果的に受けるには」
  司会:黒羽 真美(介護老人保健施設 マロニエ苑)
演者:上杉 由美(河北総合病院)「実習指導者(成人領域)の立場から」
知念 洋美(千葉リハビリテーションセンター)「実習指導者(小児領域)の立場から」
足立 さつき(聖隷クリストファー大学)「教員の立場から」
   
ランチョンセミナー
 
@ 6月21日(土) 12:15〜13:15  B会場
「摂食機能療法実践のためのアクションプラン」
`島桂子(県西部浜松医療センター 歯科口腔外科)
A 6月21日(土) 12:15〜13:15  C会場
「摂食・嚥下リハビリテーションにおける食品選択のキーポイント」
北條京子(聖隷三方原病院 リハビリテーション部)
B 6月21日(土) 12:15〜13:15  D会場
「喉頭・咽頭全摘出術後に気管−食道シャント術を受けて−私の発声経験−」
赤木家康 (永生病院 副院長)
C 6月22日(日) 12:00〜13:00  B会場
「NSTで言語聴覚士が期待される役割」
磯ア泰介 (聖隷浜松病院 NSTチェアマン)
D 6月22日(日) 12:00〜13:00  C会場
「聴覚障害児のハビリテーション」
Kathy Y.S. Lee (The Chinese University of Hong Kong)
 
市民公開講座
  「心が通い合うコミュニケーションとは」
  柳田邦男(作家)
   
生涯学習講座
 
21日(土) 基礎講座 『臨床業務のあり方、進め方』
基礎講座 『言語聴覚療法の動向』
22日(日) 専門講座 『臨床実習』
 
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