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演題応募の御礼と発表形式変更のお知らせ
今回は登録状況により演題の締切りを2月15日まで延長させていただきましたが、皆様のご協力のおかげで、最終的に225演題が集まりました。これは過去最高の演題数ではないかと、事務局一同、大変うれしく思っております。
しかしながら、学会の限られた時間と会場で皆様に発表していただくために、何人かの方にはご希望の発表形式を変更していただく必要が出てまいりました。さらに、発表時間を当初の予定より1分短縮し、口頭発表は6分発表の3分質疑、ポスター発表は5分発表の3分質疑とさせていただきました。変更をお願いした先生方には大変申し訳ございませんが、ご理解をいただけますようお願いいたします。
発表に際しましては、できる限り内容の共通したテーマで群を組みました。その結果、口頭発表23群、ポスター発表29群、合計52群となり、それぞれ群のテーマにふさわしい座長の先生をお願いしました。座長の先生におかれましては、快く任をお引き受けいただき、感謝しております。
ポスター発表は、二日間継続して掲示できるようにし、発表内容を閲覧する時間が十分取れるように配慮いたしました。
多くの会員の皆様のご協力と活発なご討議により学術的にも大きく前進する大会になりますよう、事務局も尽力いたしますので、何卒よろしくお願いいたします。
【発表形式のお知らせ】は、FAXにて演題登録者宛に配信いたします。 受け取られた方は、確認のため、お手数ですがご覧になった旨をメールまたはFAXにて必ずお知らせくださいますようお願いいたします。
連絡先
第8回日本言語聴覚学会事務局 演題担当 小島千枝子
E-mail:jas8th@seirei.ac.jp FAX:053-439-1406