第7回 日本言語聴覚学会
 
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 gakkai7@kinbyou.hosp.go.jp

演題募集

演題応募の御礼と発表形式変更のお知らせ
 本年は学会開催が5月と早いため、演題募集時期も早く、例年より登録の出だしが遅れました。
 当初予定しておりました昨年12月締め切り直前での演題数が前年を大幅に下回ったため、 理事・評議員の方々や地域職能組織の先生方にご協力をお願いして締切りを1月17日まで延長させていただきました。

 皆様のご協力を頂きお陰様で200演題(内訳:一般演題希望141名、ポスター発表希望59名)が集まりました。 かつてない、わくわくするほどの演題数であり、開催準備担当者一同大変喜んでおります。
 本当に有り難うございました。プログラム委員会で検討した結果、すべての演題を採択させていただきました。

 しかし、今度は学会の限られた時間と会場でどのように200演題を発表していただくかに大変苦心をいたしました。 できるだけ、すべての方のご希望に添うようにプログラム委員会で検討を重ねました。 まず、一般口頭発表の時間を当初の予定より1分短縮し、7分から6分へ変更させていただきました。 それでも70題の口頭発表枠しか確保できませんので、口頭発表希望者の中から71名の方にポスター発表への変更をお願いすることとなりました。

 一般口頭発表は、学会テーマにこだわらず、なるべく多くの障害領域を網羅できるよう、できる限りの配慮をいたしました。 ポスター発表選択基準は、(1)主催側の石川県士会会員は全員自動的に、(2)以前の発表の続報的なご発表、 (3)多量のデータが予想される発表、などとさせていただきました。 ポスター発表では、二日間に渡り継続掲示し、座長もお願いしてポスター会場で5分間の口頭発表をしていただき、 質疑応答も一般口頭発表と同じく3分とさせていただきましたので、多くの会員に発表を見ていただき、 顔の見える関係で活発な討論をお願いできるものと考えております。

 変更をお願いした先生方には大変申し訳ございませんが、なにとぞご理解とご協力をいただけますようお願いいたします。

 皆様の熱い思いが十分に交流する学会になりますように、あと3ヶ月あまり懸命に尽力いたしますのでよろしくお願いいたします。

【発表形式のお知らせ】は、2月6日より、メールまたはFAXにて演題登録者宛に配信いたしました。受け取られた方は確認のため、お手数ですがご覧になった旨をメールまたはFAXにてお知らせくださいますよう、お願いいたします。
(連絡先 E-mail:shoroku7@keiju.co.jp  FAX:0767-52-3218
  特別医療法人財団董仙会 恵寿総合病院 医療技術部言語療法課 谷内節子)
プログラム委員会

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演題募集に関して
演題登録は平成18年1月17日の20:00で締め切らせていただきました。
沢山のご応募誠にありがとうございました。

抄録、演題募集に関する問い合わせ先
特別医療法人財団菫山会 恵寿総合病院 医療技術部言語療法課
担当:谷内節子
Emailshoroku7@keiju.co.jp FAX:0767-52-3218

一般向けにPRしたい活動がありましたら、公開展示コーナーでご紹介下さい。

公開展示に関する問い合わせ先
金沢医科大学 リハビリテーションセンター
担当:経田香織
Emailk-kyoda@kanazawa-med.ac.jp FAX:076-286-2381

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