講演規定

会  場

(第1会場)テルサホール
(第2会場)セミナー室

発表時間

一般講演 1人9分(講演6分+質疑3分)

  1. 講演開始:緑ランプ、残り時間をカウントダウン表示
  2. 終了1分前:緑→黄ランプ
  3. 発表終了:黄→赤ランプ、以降超過時間をカウントアップ表示

※時間厳守でお願いします。

進  行
  1. 座長の進行により、発表・討論を行ってください。
  2. 演者の方はセッション開始10分前までに、次演者席にお着きください。

座長は担当セッション開始15分前までに、次座長席にお着きください。

※時間厳守でお願いします。

■発表機材・発表データについて

※Macintoshは持込のみとさせていただきます。

発表形式:発表は、全てコンピュータによるプレゼンテーション(1面)となります。

PC受付:演者の方は、発表データを第1会場前の「PC受付」までお持ちいただき、 その場で試写をお願いします。 セッション開始まで1時間は余裕をみてお越しください。
発表いただくセッションが朝早い時間の方は、発表いただく前日、または 当日朝の会館オープン後すぐに「PC受付」までお越しください。

■データを持参される場合の注意点

  1. 発表データはMicrosoft Power Point にて作成をお願いします
    ●Windows → 2003、2007、2010
  2. メディアの媒体はCD-ROMまたはUSB フラッシュメモリーにてお願いします (注)MO・ZIP・FD 等は受付できません。
  3. 文字のフォントは下記のうちからご使用ください。 ※特殊なフォントは正常に表示することができません。
    日本語:MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝
    英 語:Arial, Arial Black, Century, Century Gothic, Times New Roman
  4. 動画ファイルについてはWindows Media Playerにて再生可能なものに限ります。 再生ができない場合は、動作が確認できるPC本体をご持参ください。
  5. データのファイル名は、演題番号(半角)と発表者の氏名(漢字)を必ず付けてください。
  6. お持ちいただくUSBメモリ等の中身は、発表データが把握できる状態にしておいてください。 また、ウイルスチェックを必ず行っておいてください。
  7. プレゼンデータに外部からの静止画・動画・グラフ等のファイルをリンクさせる場合、発表分のパワーポイントファイルとリンクさせるファイルを同一フォルダにまとめてください。
  8. 発表データは、作成されたPC以外の別のコンピュータにて一度動作をご確認ください。
  9. 発表データをCD-R等ディスク媒体に保存される際、ファイナライズ(セッションのクローズ・使用したCDのセッションを閉じる)を必ず行ってください。 この作業を行わなかった場合、データを作成したPC以外でデータを開くことができなくなり、発表が不可能になります。

■パソコン本体を持ち込まれる場合の注意点

  1. 必ずPC付属の電源アダプターをお持ちください。
  2. 会場にて接続するケーブルのコネクタ形状はMini D-sub15pinです。 Mini D-sub15pin以外の変換ケーブルが必要な機種をご使用になる方は、必ず変換コネクタをご持参ください。
  3. パソコン本体の異常や接続トラブル等により、映像の投影が不可能となる場合もありますので、 念のためバックアップデータをご用意ください。
  4. 発表中にスクリーンセーバーの起動やスリープをしないよう、省電力設定の調整を事前にしておいてください。
  5. 「PC受付」にて、外部モニターに正しく出力されるか確認してください。 個々のパソコンやOSにより設定方法が異なりますので、事前にご確認ください。
  6. 画面解像度は[1024×768]推奨です。 このサイズと異なる場合、画質の劣化につながります。

■利益相反(Conflict of Interest)について

共催セミナーを含むすべての発表に関し、口演時の2枚目のスライド末尾に利益相反公表基準の有無を必ず記載してください。
演者全員が公表の対象に該当しない場合、「利益相反公表基準に該当なし」と記載してください。
該当有の場合、カテゴリーとクラスの表示は著者の判断に一任します。