応急手当論文作文コンクール
平成11年救急の日の行事として、秋田市消防本部が行った応急手当論文作文コンクールに応募された作品の中で、著者から掲載の許可を頂いた作品13編をここに掲載します。これらの作品を通して、市民、消防、病院関係者等がそれぞれの立場で、もう一度救急について考えて頂ければと思います。
一覧表
最終作品
私の救急教命体験談 安井綾子
1. 私を救ってくれた一言 〜お世話になった救急隊員へ〜 山影 法子
2. 私の体験 菅沼 昌子
3. 救急救命へのススメ 石川 知佳子
4. 思いやり 高橋 博子
5. 夏の思い出 戸澤 亜津子
6. 私の体験談 佐々木 孝
7. 「大丈夫ですか? わかりますか?」 石川 眞理
8. 「桜の思い出」 佐々木 千穂
9. 人のために、自分のために 杉山 博子
10. 「私に出来ること」 佐藤 由香
11. 自然にありがとう 鈴木 結衣子
12. 人の役に立てたこと 貝塚 直太
13. 忘れられないあの日の夜 辰 彩子