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月日 |
内容 |
講師 |
場所 |
| 2007年(H20) 4月27日(日)10:00〜 |
北陸支部総会 「新しい時代の北陸地域のコンチネンスケアを考えよう!」 |
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石川県社会福祉会館 |
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6月8日(日)13:30〜 |
市民公開講座 「すっきり排便への第一歩」 |
日本コンチネンス協会会長 西村かおる氏 |
地場産業センター |
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8月30日(土)13:00〜 |
定例勉強会 「排泄のための福祉用具」 |
越屋メディカルケア(株), ユニチャーム・メンリッケ |
石川県社会福祉会館 |
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10月25日(土)13:00〜 |
定例勉強会 コンチネンスケアを人に伝えるための基礎知識 「排尿の基礎知識」 |
北陸支部教育担当 榊原千秋 |
石川県社会福祉会館 |
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12月7日(日) |
定例勉強会 コンチネンスケアを人に伝えるための基礎知識 コンチネンスケアを人に伝えるための基礎知識B「排便ケアの基礎知識」」 |
金沢赤十字病院 第一外科部長 西村元一先生 専攻:消化器外科(特に胃・小腸・大腸)、化学療法 日本コンチネンス協会北陸支部長 金沢大学医薬保健研究域助教 榊原千秋 |
石川県社会福祉会館 |
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2月28日(土)13:00〜16:00 |
「はじめてのコンチネンスカフェをいたします」 *ハーブティとアロマの香りでゆっくり癒されていって下さい |
お申し込み: |
しあわせのいえ(小松市八幡106) |
コンチネンスケアは「すべての人が気持ち良く排泄できるための取り組み」です。わたしたちは、コンチネンスケアに関する正しい知識の普及によって、当事者やケアする人たちの心の負担を取り除くことを目指しています。
このマークは、排泄障害の新しい価値観を生むイメージマークです。取り組みをみんなで支えるシンボルです。
コンチネンスケアマークの普及を通じて、排泄障害(尿・便が漏れる、出にくい、回数が多いなど)に関する「予防・治療・ケア」などを総称して、「コンチネンスケア」と表現することを推進しています。
生まれたときからずっと「食べることと出すことは私たちの生きる基本」です。
コンチネンスケアとは、「すべての人が気持ちよく排泄できる社会づくり」を考えることをきっかけに「すべての人が生きていてよかった」と思える一人一人の尊厳が守られることが大切にできることを考えるケアです。
気持ちよくはればれとおおらかにおしっこしたり、うんこしたりすることは当たり前のことですが、いったん「おしっこが漏れる」「おしっこがでない」「痛みがある」「うんちが出ない」といったときには、誰もが口をつぐんでしまって語らなくなります。
日本コンチネンス協会北陸支部は、おしっこやウンチのお困りごとが「予防できる」「治療できる」「困らないように工夫できる」ことを広く多くの方々に知っていただくための活動を続けています。