補体遺伝子検査について
*遺伝性血管性浮腫の遺伝子解析について
C1-inhibitorの遺伝子情報を明らかにすることは、遺伝性血管性浮腫において、より確実な診断・治療をおこなうために重要であると考えます。
遺伝子の解析方法
解析には、通常の方法で採血された(EDTA採血)10mlの血液を用います。採血した血液からDNAを抽出し、PCR増幅、電気泳動等にて解析を行います。
同意取得に関すること、血液の送付方法、これまでの遺伝子解析情報についてなど
ご質問・ご相談は下記までお問い合わせください。
九州大学大学院病態修復内科学 堀内孝彦
TEL: 092-642-5228 FAX: 092-642-5247
E-mail: xxxxxx@intmed1.med.kyushu-u.ac.jp
(xxxxxxにhoriuchiと入れてください。)
費用など
依頼者の方から、解析に必要な費用をいただくことはありません。










