このページは文字サイズ「小」でレイアウトしております



プログラム
top
 1.会期

 2004年4月1日(木)、2日(金)

top
 2.会場

愛知医科大学本館 2階

・ 第1会場: 橘ホール
・ 第2会場: 201号室
・ 第3会場: 202号室

top
 3.特別講演

1)4月1日(木)14:00〜14:40
第1会場  座長:佐野圭司
「高磁場MRI: MR Microscopyに向かって」
 新潟大学脳研究所 統合脳機能研究センター
中田 力先生

2)4月2日(金)13:20〜14:00
第1会場  座長:高倉公朋
「人間の言語処理の脳機能イメージング研究」
 東京大学大学院総合文化研究科
酒井邦嘉先生

top
 4.シンポジウム

シンポジウムー1
  「脊椎・脊髄疾患の画像診断」
4月1日(木) 9:10〜10:25 第1会場
座長:岩崎喜信、井上祐一

シンポジウムー2 
 「Interventional Neuroradiology と Imaging」
4月1日(木)10:25〜12:10 第1会場
座長:根来 眞、滝 和郎

シンポジウムー3 
 「高次脳機能」
4月1日(木)16:00〜17:30 第1会場
座長:岩田 誠、板倉 徹

シンポジウムー4 
 「MRIの最新知見」
4月2日(金) 9:00〜10:30 第1会場
座長:宮坂和男、興梠征典

シンポジウムー5 
 「脳虚血のImaging」
4月2日(金)10:30〜12:00 第1会場
座長:吉本高志、宝金清博

シンポジウムー6 
 「Radiosurgeryの現状と方向性」
4月2日(金)15:10〜16:25 第1会場
座長:小林達也、森 惟明

top
 5.ランチョン・セミナー

4月1日(木)12:30〜13:30
4月2日(金)12:15〜13:15
 昼食時にランチョンセミナーを行ないます。受講は無料です。
 第1会場については会場内で飲食が出来ませんので、203号室にて早めに昼食を済ませていただいてから会場にお入りください。
 第2、第3会場については各会場に用意してあります。
 なお、数に限りがありますので先着順とさせていただきます。お弁当がなくても座席に余裕があるかぎり受講は可能です。

1)4月1日(木)12:30〜13:30 第1会場
座長:吉峰俊樹
「術中MRIを用いた覚醒開頭術によるグリオーマの手術」
 東京女子医科大学脳神経外科
堀 智勝先生
「Advanced intraoperative imaging, navigation and robotics: Current applications and future perspectives」
 Johann Wolfgang Goethe-University
Dr. Michael Zimmermann
(第一製薬株式会社 共催)

2)4月1日(木)12:30〜13:30 第2会場
座長:前原忠行
「脳血管内治療に役立つイメージング」
 名古屋大学脳神経外科
宮地 茂先生
「近未来の脳血管内治療」
 東京慈恵会医科大学脳神経外科
村山雄一先生
 (東芝メディカルシステムズ株式会社 共催)

3)4月1日(木)12:30〜13:30 第3会場
座長:小林茂昭
「眼窩内病変の画像診断と治療」
 九州大学脳神経外科
名取良弘先生
「インテリジェント手術室での情報誘導手術」
 東京女子医科大学脳神経外科
伊関 洋先生
「脳神経外科手術におけるRoboticsの応用」
 信州大学脳神経外科
本郷一博先生
     (株式会社日立製作所 共催)

4)4月2日(金)12:15〜13:15 第1会場
座長:阿部 弘
「MR-guided therapy at 1.5T」
 University of Michigan
Dr. Chip Truwit
(フィリップスメディカルシステムズ株式会社 共催)

5)4月2日(金)12:15〜13:15 第2会場
座長:冨永悌二
「PETによる分子イメージングの展開」
 福井医科大学高エネルギー医学研究センター
米倉義晴先生
「21世紀に生き残れる高度先進医療機関の必要条件 −高度先進医療器機−」
 総合南東北病院脳神経外科
渡邊一夫先生
(GE横河メディカルシステム株式会社 共催)

6)4月2日(金)12:15〜13:15 第3会場
座長:田中隆一
「ステルスステーションと電子カルテシステムを中心としたComputer-based Neurosurgeryの実践」
 名古屋市立大学脳神経外科
山田和雄先生
「脊椎脊髄手術におけるニューロナビゲーションシステムの応用」
 愛知医科大学脳神経外科
水野順一先生
(メドトロニックソファモアダネック株式会社 共催)

top
 6.Work In Progress

4月2日(金)13:20〜14:20 第3会場
座長:松井孝嘉、貞本和彦

W−1:
「近赤外線により脳表面の酸素状態を捉え、血流の変化、脳機能の活動状態を観測できる装置を用いた臨床評価」
 株式会社島津製作所、技術部
清水公治

W−2:
「頭頚部における最新MRアプリケーション」
 フィリップスメディカルシステムズ株式会社
小原 真

W−3:
「Perfusion診断支援機能ーMulti Transparency View-の開発」
 株式会社日立メディコ 技術研究所
尾見康夫

W−4:
「CT/MRの最新技術」
 シーメンス旭メディテック株式会社
水内宣夫

top
7.総会

 4月1日(木)13:30〜14:00、第1会場にて行ないます。

top
 8.参会受付

(1)参会受付・新入会受付は愛知医科大学本館2階、第1会場前にて、4月1日午前8時30分より行います。

(2)未登録の方は新入会受付で入会手続きをしてください。

(3)参加者カードにご記入のうえ、参加費15,000円(抄録代を含む)とともに受付に提出してください。

(4)外国人留学生は施設長の証明書があれば参加費免除といたします。

(5)当日は2000円にて「プログラム・抄録集」を販売します。

top
 9.演題発表

(1)司会・座長の方々へ


・ 担当セッション開始予定時刻の15分前までに次座長席にお着きください。


・ プログラムの円滑な進行のため、担当セッションの時間を厳守いただくようお願いいたします。

(2)発表者の方々へ


・ 今学会では、発表は総て、PCによる発表とさせていただきますので、ご了承 ください。


・ プログラムの円滑な進行のため、時間を厳守していただくようお願いいたしま す。


・ できるだけ発表の最初に論点、最後に結論をご明示ください。


・ シンポジウム演者の方は、スライドを、なるべく英語で作成してください。


・ 発表時間
セッション
発表
時間
討論
時間
発表
形式
シンポジウム
10分
5分
PC
一般演題
7分
3分
PC
ショート・
セッション
4分
2分
PC

(3)PCによる御発表について


・ ご発表は、総て、ご自分でお持ち込みいただいたPCを使用していただきます。CD、MOなどの受付は行っておりませんのでご注意ください。


・ プレビュー・コーナーは、全体で一箇所のみに設けます。ご発表30分前までに、プレビュー・コーナーで最終確認をお済ませになり、PCを係員にお預けください。係員がお預かりしたPCを、会場までお運びし、セットアップいたします。ご発表終了後は、同じ、プレビュー・コーナーにて、PCをお受け取りください。


・ ご発表時には、PCは、演台左側の接続デスクに置かれています。そのまま演台にお上がりください。演台には、マウスがご用意されておりますので、それを用いてPCをコントロールし、ご発表ください。レーザー・ポインターも、もちろん使用できます。


・ 動画などをご使用になる場合は、特に、事前に十分なチェックをお願いいたします。出力画面のミラーリングを行っても、外部出力に動画が出力されることをご確認ください。

top
 10.会員懇親会

 4月1日(木)18時00分より、愛知医科大学本館1階、レストラン・オレンジにて、懇親会を行います。参加費は無料です。皆様のご参加をお待ちしております。

top
 11.医療機器展示

 愛知医科大学本館1階101号室にて行います。

top
 12.クローク

 愛知医科大学本館2階にクロークをご用意いたしますのでご利用ください。

top
 13.携帯電話

 会場内では、携帯電話ならびにポケットベルの電源をお切りいただくか、マナーモード設定にしていただきますようお願いいたします。

top
 14.喫煙場所

 大学本館内は総て禁煙となっておりますので、ご協力をよろしくお願い申し上げます。
























top
このページについてのお問い合わせはE-mail