全国国立大学病院中央検査部門会議
UMINの利用に関するワークグループ名簿
| 代表 |
|---|
| 菅野剛史(浜松医大) |
| メンバー |
|---|
| 岡田正彦(新潟大学) |
| 神辺眞之(広島大学) |
| 北村聖(東京大学) |
| 西堀眞弘(東京医科歯科大学) |
| 近藤光(浜松医大) |
| 西田政明(高知医大) |
| 片岡浩巳(高知医大) |
| 岩本光実(広島大学) |
| 中村準二(山口大学) |
全国国立大学病院中央検査部門会議
UMINの利用に関するワークグループ事務局
〒431-3192 浜松市半田町3600
浜松医科大学臨床検査医学内
電話: 053-435-2721
FAX: 053-435-2794
E-mail: kanno113@akiha.hama-med.ac.jp
全国国立大学病院中央検査部門会議 UMINの利用に関するWG
打ち合わせ事項要旨(案)
日時 :平成9年9月11日 10:30−12:30
場所 :パシフィコ横浜会議室
出席者:岡田正彦(新潟大学)、菅野剛史(浜松医大)、神辺真之(広島大学)、
北村聖(東京大学)、西堀眞弘(東京医科歯科大学)、
近藤光(浜松医大)
1.UMINの利用について
1)UMINがオ−プンな環境で利用できることから、国立大学に限らず、公立、私立大学でも
この環境を利用出来ることを考え積極的にUMINの利用を考える。
2)国立大学での利用に関してはクロ−ズドな環境を利用する。
2.利用できる資源と利用例
1)検査部WGのホ−ムペ−ジの立ち上げ
現在各大学でホ−ムペ−ジを立ち上げているが、その中で検査室が関与しているDB、情報
に関してはリンクを行う。
例:浜松医大検査部の基準範囲など
2)国立大学検査統計は、各大学が持ち回りであるがこれをクロ−ズドな環境で中央化する。
3)臨床検査項目分類コ−ドに関しては、その利用を臨床病理学会に申し入れる。
4)教育症例のDB化を考える。
5)メ−リングリストの作成
3.調査の必要な事項と当面の作業
3−1.アンケ−ト調査
(分担:浜松医大菅野)
1)各国立大学検査部でのUMIN、およびインタ−ネットの利用状況
2)各国立大学でのホ−ムペ−ジ開設状況と検査部の開設状況
3)各国立大学での情報資源
4)その他
3−2.検査部WGホ−ムペ−ジの開設
(分担:東京大学北村、東京医歯大西堀)
1)UMINサ−バ−にホ−ムページを立ち上げる。
2)メ−リングリストを作成する。
4.今後のWGの補強
1)教官側はとりあえずこのメンバ−で
2)技官側の補強メンバ−
高知医大:西田、広島大学:児玉、山口大学:
東京大学:
5.今後の連絡など、
メ−リングリストを作成し、連絡を取り合う。