これまで

これまでに講演してくださった方のリストです

2012年
演者
(敬称略)
所属 演題 資料 報告書
 田島 幹雄  関西学院大学総合政策学部客員教授  「経済開発と社会開発」    
 5  ロニー・アレキサンダー  神戸大学大学院国際協力研究科・教授(国際関係論・平和学)  「ポーポキ、元気って、なに色?猫のポーポキと一緒に平和を考えるワークショップ」    
4(臨)  Dr.ナムラタ バガリア  医師、公衆衛生専門職修士
 From Mumbai to Boston : Experiences in International Health and Perspectives on Global Health    
 加藤 寛幸  国境なき医師団日本元副代表

静岡県立こども病院救急総合診療科科長
国境なき医師団の活動を通して考えること    
 高嶋 愛里  多文化共生センターきょうと  「国内でできる国際協力 地域での外国人医療保健支援活動の現場から〜NPO法人多文化共生センターきょうとの活動〜」    
 2  松本 安代  産婦人科医  「バングラデシュ農村部の周産期事情」    
2(臨)  小倉 健一郎  宮城県石巻市
雄勝診療所
 「東日本大震災から1年、被災地・石巻の医療の現状
−雄勝診療所の運営から見えてきたもの−」
   
 1 渡瀬 淳一郎 大阪警察病院
救命救急科
 「トルコ東部地震における活動経験〜HuMA先遣隊の見聞録」    

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2011年
演者
(敬称略)
所属 演題 資料 報告書
10   金子 明  大阪市立大学大学院 研究科 寄生虫学講座 教授  「Global malaria eradication: ヴァヌアツからビクトリア湖へ、
小島からの挑戦」
   
 9 前田 倫 西宮市立中央病院 麻酔科・ペインクリニック科 医師
大阪大学 麻酔科学教室
 Pain Management in Bosnia and Herzegovina,
6 year experience as JICA expert
   
 8 西山 利正 関西医科大学公衆衛生学講座
付属滝井病院海外渡航者医療センター長
海外援助と渡航者の感染症予防-予防接種・予防内服を中心に-    
 7 森田 佳奈子  AMDA  東日本大震災への医療援助    
甲斐 聡一朗  HuMA(NGO災害人道医療支援会)    
 7(臨) 冨田 江里子 貧しい母子のためのクリニック(フィリピン)  2000年からのクリニックの活動を通じて感じたこと、疑問点    ENTER
 6 仲佐 保 国立国際医療研究センター
国際医療協力部国際派遣センター
 「国際医療協力と緊急災害援助」    
 5 新垣 智子 りんくう総合医療センター
市立泉佐野病院
 「日本国内における国際協力の形について考える」
   
 4 勝田 吉彰  近畿医療福祉大学  「感染症流行の心理社会的影響ー北京のSARS対処経験からインフルエンザへー」    ENTER
 3 平山 隆則  国立国際医療研究センター  インドネシア鳥インフルエンザプロジェクトとその背景となる国際保健規則(IHR2005    
2 森口 育子 兵庫県立大学 「インドネシア南スラウェシ州でのPHCと日本の経験を基盤にした地域看護の国際協力」
1 中村安秀 大阪大学 「人道支援を評価する 被災社会との共生を実現する復興・開発をめざして」

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2010年
演者 所属 演題 資料 報告書
12 辻洋志 大阪医科大学 医療・健康分野の国際人材になるためのファーストステップ-米国公衆衛生大学院へMPH留学-
11 宮越幸代 長野県看護大学 学生が現地で学ぶ国際保健・看護
10 村井隆、高田洋介、小倉健一郎先生 国際緊急援助隊医療チーム 「パキスタン洪水災害に対する緊急援助の活動報告 ―GOとNGOそれぞれの立場から―」
9 田淵幸一郎 関西医科大学 「村人の健康は村で守れる!…ちょっと助けはいるけれど」〜徳島発国際協力NGO TICO(ティコ)のザンビアでの取り組み〜 ENTER
8(臨) 垣本和宏 大阪府立大学 「HIV母子感染予防の状況とカンボジア等でのプログラム支援の経験」 ENTER
8 馬見塚 真由美 元青年海外協力隊員 「ベナンの医療事情と活動内容」 ENTER
7 中田 志織、石田健太郎 ジャパンハート 「一期一会〜ミャンマー医療活動報告〜」 ENTER
7(臨) 安田 直史 ユニセフ・ミャンマー事務所 100回記念 「日本の医療が崩壊しつつある中で、なぜ国際保健か?」
6 板東 あけみ NGO「ベトナムの子どもたちを支援する会」事務局長 「ベトナムにおける母子健康手帳の開発と活用 ―山岳少数民族の地域で大活躍の母子健康手帳ー」
6(臨) 高田 洋介 災害人道医療支援会(HuMA) 「チリ地震における医療ニーズ調査についての活動報告」 ENTER
石岡 未和 AMDA 「チリ地震緊急医療支援活動「乳幼児支援プロジェクト」について」
5 山ア 優子 大阪大学大学院 人間科学研究科 「ベトナムの子どもの栄養状態のと生活環境〜都市部の幼稚園の事例」 ENTER
4(臨) 山本 出 理学療法士 「コスタリカ、ブルンカ地方における総合リハビリテーションによる障害者の社会参加支援体制強化プロジェクトの経験」 ENTER
4 江角 伸吾 大阪大学大学院 人間科学研究科 グローバル人間学専攻 国際協力学講座 「メキシコにおける若者から発信する健康教育活動」
3 水元 芳 大阪大学人間科学部、大学院生 「ボツワナの栄養調査について、調査パーミット取得準備から実施まで、フィールド・ワークの様子を中心に...」 ENTER
3(臨) 辻 洋志、Qing-Wei Sun ハーバード大学公衆衛生大学院 ハーバード公衆衛生大学院の活動の紹介 ENTER
2 山畑 佳篤、中井 隆陽、 国際緊急援助隊(JODR)医療チーム 「ハイチ災害医療活動報告会」 ENTER
1 浅井 悌、、高田 洋介 HuMA(災害人道医療支援会) 「フィリピンでのTropical Storm Ketsanaによる水害被災者に対するHuMAの医療 支援報告」 ENTER

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2009年
演者 所属 演題 資料 報告書
12 乾 眞理子 関西学院大学 人間福祉学部 社会起業学科 「バングラデシュの田舎のクリニックを訪問して」 ENTER
11 柏木 佐江子 助産師 「南米、パラグアイ共和国における母子保健活動に、青年海外協力隊助産師とし て関わって」
10 高島 義裕 WHO西太平洋地域事務局 これまでの経験と、感染症対策における今後の国際医療のありかた
8 中村 理美 近畿大学医学部 マニラWHO西太平洋地域事務局の拡大予防接種事 業(EPI)プログラム インターンの体験
7 上住 純子 看護師 「ナイチンゲールを知らない看護師たちとの試行錯誤」 −カンボジア国立小児病院外科病棟におけるFIDR(国際開発救援財団)の 取り組み−
5 小川 孝雄 歯科医師 「『口からの健康 貧しさの豊かさ』ネパールにおける15年間のボランティア診療から」
3 鵜飼 卓 兵庫県災害医療センター 「HuMAによるサイクロンナルギス(ミャンマー)被災者支援プロジェクト」
2 谷村 晋 兵庫医科大学公衆衛生学講座 「国際保健とGIS」

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2008年
演者 所属 演題 報告書
12 齊藤 記子 JICA 専門家 今までの活動&JICAの専門家としてのフィリピンでの活動
11 柳崎 麻里 大阪大学大学院人間科学研究科 「ミクロネシアの栄養改善についての取り組み」
10 西村 由美子 大学講師 「大学生に対する開発教育」
9 藤田 恵里 臨床検査技師 「ヨルダンにおけるCBR(Community Based Rehabilitation)」
8 田中 智恵子 高石市立母子センター 助産師 「セネガルの母子保健」
7 村上 勉 千里救命救急センター、臨床検査技師 「ミャンマーにおけるサイクロン被害に対する、JICA国際緊急援助隊医療チームの 活動について」
6 小倉 健一郎(副団長)
高田 洋介(看護師)
宮本 純子(看護師)
中国四川省地震の緊急援助隊医療チーム 「中国四川省地震に対する緊急援助隊医療チームの活動について」
5 中村 安秀 大阪大学人間科学部、国際ボラン ティア学科教授 「子どもの健康とNGOの役割」
3 青木 美憲 大阪府枚方保健所健康危機管理・総合調整担当、 ハンセン病診療医師 「ミャンマーにおける参加報告−日本の教訓を生かして」
2 永井周子 京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻 「マダガスカルのカンガルーケア −新生児死亡率の削減を目指して」
1 高島義裕 WHO中国事務所(拡大予防接種プログラム) 「国際保健、ワクチン、疾病根絶−中国における麻疹制圧プログラ ムの進展−」 ENTER

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2007年
演者 所属 演題 報告書
11 田村康子 兵庫県立大学大学院 看護学研究科博士後期課程
前JICA技術協力プロジェクト長期専門家 (モロッコ王国地方妊産婦ケア改善プロジェクト)
「モロッコの母子の健康と看護職」
10 舟橋 智恵 JAPAN HEART 海を越える看護団の看護師 「真の医療人を育てるJAPAN HEART」
9 森 臨太郎 大阪府立母子保健総合医療センター (WHO母子保健指定研究協力センター) 企画調査室長 「周産期死亡削減のために-根拠に基づく手法の今後」
8 安田 直史 ユニセフ・ミャンマー 「ぼちぼち卒業からユニセフでの任務まで」
7 梶 英樹 特定非営利活動法人HANDS(Health and Development Service) プログラムオフィサー 「国際保健医療分野におけるNGOと企業のパートナーシップ」
6 三島 伸介 関西医科大学公衆衛生学講座准教授 「中華人民共和国における医療と邦人健康状況について」
5 川原 尚行 NPO ロシナンテス代表 「スーダンでの地域診療−村人とともに−」
4 前田 倫 西宮市立中央病院 麻酔科・ペインクリニック科 JICA専門家 「ボスニアヘルツエゴビナでの慢性疼痛治療  〜対人地雷被害者の幻肢痛を中心に〜」 ENTER
3 中田 敬司 東亜大学医療工学部 講師(次年度 准教授) 日本医科大学大学院医学研究科博士課程 「災害危機管理について」 ENTER
2 大角晃弘 結核研究所研究部主任研究員 「結核対策における国際保健協力」
1 芝田 澄子 前NPO法人ISAPH(アイサップ) 「青年海外協力隊とNGOでの活動を通して 〜看護師としてラオスの病院や地域保健に関わって〜」

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2006年
演者 所属 演題 報告書
12 中野 博行 聖マリア病院国際協力部 小児科保健医療協力部長 「Technology、resourceからcapacityへ-12年間の国際保健活動を振り返って-」 ENTER
11 薗 潤 日本禁煙学会 理事 「FCTC(タバコ規制枠組み条約)と世界会議」 ENTER
10 千田悦子 UNHCR専門職職員,Staff Member 「難民援助の現場から」 ENTER
9 永井周子 京都大学大学院 社会健康医学系専攻 「ミレニアム開発目標MDGsを達成するために」 ENTER
8 道久 恵 モンゴル国立リハビリテーションセンター病院部門 理学療法士 「モンゴル国立リハビリテーションセンターについて 〜現状と問題点〜」 ENTER
7 桂木 聡子 神戸市薬剤師会理事・AMDA兵庫 薬剤師 「世界の中の薬剤師 その1−ネパールの薬局と日本の薬局」 ENTER
6 冨岡 正雄,山本 裕梨子,西海 史子 兵庫県災害医療センター 「HuMAによるジャワ島地震緊急医療支援活動報告」
5 Kamal Phuyal 関西学院大学 社会学部 客員助教授 NGO SAGUN executive committee member 「参加型ワークショップ;PLA(Participatory Learning and Action)とは」 ENTER
4 圓山 誓信 グローバルリンクマネジメント 「病院の質向上のためのスリランカ国戦略計画策定」 ENTER
3 板東 あけみ ベトナムの子どもたちを支援する会 事務局長 「障害のある子ども達をめぐる地方行政システムの構築への協力」 ENTER
2 森重 裕子 京都大学大学院 医学研究科 社会疫学分野 「ブルキナファソの国境付近で若者に実施したHIV/AIDS関連要因調査とその結果」 ENTER
1 中尾 博之 神戸大学医学部 環境応答医学講座 「パキスタン地震救済に参加して」 ENTER

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2005年
演者 所属 演題 報告書
12 藤本 伸樹 アジア・太平洋人権情報センター 「看護師の海外大量流出と疲弊するフィリピン医療現場」 ENTER
11 福井 栄二郎 神戸大学大学院総合人間科学研究科 「人類学と帝国医療〜ヴァヌアツの事例から」 ENTER
10 原田 恵美 青年海外協力隊 助産師 「コートジボワールでの保健ボランティアとの活動について」 ENTER
9 藤田 明里 ドイツ国際平和村スタッフ 「ドイツ国際平和村〜ドイツ社会に根ざした国際支援〜」 ENTER
8 井本 敦子 元JICA専門家 「JICA ジョルダン家族計画・Gender in Development(FP/GID)プロジェクトの活動紹介」 ENTER
7 李 美於 薬師山病院 「朝鮮への医療支援 ―最近三年間の経験―」 ENTER
6 西山 利正 関西医科大学 公衆衛生学教室 「発展途上国で活動する人のための寄生虫学-蠕虫を中心として」 ENTER
5 Lourdes Rosario Herrera Cadillo(エレーラさん) NPO法人CHARM(チャーム) 「ペルーにおける母子保健活動について」 ENTER
4 黒田耕平 神戸医療生協・協同歯科(小児科医) 「14年に渡るモンゴル国際歯科医療交流について」 ENTER
3 山道 拓 大阪大学医学部5年 「環インド洋地震・津波緊急援助 <AMDAに参加して>」 ENTER
中平 伸 大阪大学大学院病態制御外科学  「スマトラ沖地震・津波被災地における医療NGOの活躍」 ENTER
2 Christine Pilcavage(クリスさん) Management Sciences for Health(MSH)、Senior Program Associate (MSH 調査計画担当主任、日本リーダーシップ・プログラム担当) 「アメリカの外交政策の歴史」
「エイズ対策を中心としたこれまでの活動紹介」
ENTER
1 野々口順代 元シェア東ティモールプロジェクトマネージャー プロジェクトが軌道にのるまで −シェア東ティモールでの3年間− ENTER
番外編 山道拓 大阪大学 医学部医学科学生 スマトラ沖地震・津波被害 インドネシアレポート ENTER

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2004年
演者 所属 演題 報告書
12 香取さやか 滋賀医科大学医学科 カンボジア障害児施設における取り組み 〜個人ボランティアの視点から〜 ENTER
11 五十嵐久美子 JICA専門家(地域保健) アフリカ都市部におけるプライマリーヘルスケアの挑戦 ENTER
10 山本出 ガラシア病院 リハビリテーション科 開発途上国での理学療法士の活動“カンボジアとマラウイの紹介” ENTER
9 藤田由布 JICA短期専門家 ギニアワーム撲滅計画 ENTER
川端眞人 神戸大学 ICMRT(医学医療国際交流センター) 世界のマラリア対策 ENTER
8 毛利多恵子 毛利助産院 JICAブラジル母子保健プロジェクト「光のプロジェクト」からの学び―日本の開業助産師がかかわった良さ、評価の高かったわけを探る― ENTER
7 稲岡恵美 ハーバード大学公衆衛生学部人口開発研究センターフェロー エイズ予防対策―途上国でのアドボカシー活動― ENTER
6 柏樹悦郎 関西空港検疫所 所長 公衆衛生に国境はない−途上国での経験を日本での仕事にどう活かすか?− ENTER
5 高橋基樹 神戸大学大学院国際協力研究科 教授 アフリカにおける開発協調と保健部門 ENTER
4 鵜飼(副団長)小倉(医師)高田(看護師) 国際緊急援助隊医療チーム イラン地震への災害医療援助 ENTER
2 荒木善光 京大大学院 社会健康医学系専攻 社会疫学分野 修士 カトマンズ近郊農村住民における疾患罹患時の受療行動と伝統医療従事者の対処決定プロセスに関する研究 ENTER
1 内田康雄 神戸大学大学院国際協力研究科教授 医療サービスの変化とヘルス・システムの改革―国際保健の視点から― ENTER

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2003年
演者 所属 演題
12 橋本洋之 大阪府立母子保健総合医療センター Hisotory and response to HIV/AIDS in Tanzania
11 パドマニ・メンディス WHO CBRコンサルタント CBRがこれまでどのよう に発展してきたのか、そして現在の課題はどこにあるのか
10 チャンダボーン・ポーサイ 大阪大学人間科学部ボランティア人間科学講座助手 Health care system in Laos. Case of Maternal and Child Care Services and Pilot MCH services pakage in Laos
9 山道拓 大阪大学医学部医学科学生 ドミニカ共和国の保健医療と母子手帳導入の可能性
8 安田直史 国立国際医療センター国際協力局 タイにおける「エイズ予防・地域ケアネットワークプロジェクト」
7 永井周子 京都大学大学院 健康情報学修士課程 アルジェリアで発生した地震災害に対する緊急医療援助について
6 冨田 江里子 ピナツボ火山噴火後の再定住地区で助産活動について
5 内田康雄 神戸大学大学院国際協力研究科教授 Health Care Financing in Development
4 川島 正久 NGO日本医療救援機構(MeRU) 一年住んでみたアフガニスタン
3 弘中陽子 さそう病院看護婦 フィリピンにおける慢性期の援助について―ピナツボ火山噴火後の再定住地区でのボランテイァ活動を通して―
2 Dr.Shafi ullah Bhuiyan 大阪大学人間科学部ボランティア人間科学コース MCH Handbook Spreading World Wide, Specially at Asia & Pilot Study on Development and Early Assessment of MCH Handbook in Bangladesh
1 鵜飼卓 県立西宮病院院長 忘れられない教訓―国際緊急救援の現場から―

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2002年
演者 所属 演題
12 高島義裕 世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局 アジア太平洋地域における災害と国際保健―WHO西太平洋地域事務局緊急人道援助プログラムの概要―
11 近藤久禎 放射線医学総合研究所 緊急援助の評価
10 稲森 美穂子 大阪府立母子保健総合医療センター 助産婦 コートジボワールにおける、健康教育について―青年海外協力隊の経験から―
9 角 泰人 京都大学微生物学教室博士課程 ベトナム中部高原での少数民族集落の医療調査の経験
8 小倉 健一郎 相原第二病院 整形外科医 コソボにおける「家庭医養成(人材育成)プロジェクト」
7 小長谷 有紀 国立民族学博物館助教授 モンゴルにおける医療問題
6 平岡宏太良 岸和田徳州会病院 医師 生まれ出づる国にて 東チモールにおける国際保健医療協力
5 福田英輝 大阪大学医学部公衆衛生学科 アジア大都市における健康課題―質的調査結果から―
4 中村安秀 大阪大学人間科学部国際ボランティア講座 援助は他国のためならず―インドネシアでの母子手帳から学んだこと―
3 田中英夫 成人病センター調査部 C型肝炎セミナー イン ミャンマー
2 松尾信昭 関西医大救命救急センター
1 弘中陽子 さそう病院看護婦

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