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筑波大学ロゴ
International Community Care and Life-span Development
: Empowerment Sciences
Graduate School of Comprehensive Human Sciences
University of Tsukuba
 国際発達ケア:エンパワメント科学研究室で一緒に研究しませんか?
  子どもからお年寄りまで、一生涯にわたる発達を踏まえながら
  当事者の力を引き出すエンパワメントに基づくケアを科学します。


 研究室からのお知らせ 

研究室のイメージソングができました

       
               ↑ ▶︎をクリックすると試聴できます。

エンパワメント湧活
私たちはエンパワメントの和訳を「湧活(ゆうかつ)」とします。湧活とは、人びとに夢や希望を与え、勇気づけ、人が本来持っているすばらしい、生きる力を湧き出させることです。

人は誰もが、すばらしい力を持って生まれてきます。そして生涯、すばらしい力を発揮し続けることができます。そのすばらしい力を引き出すことがエンパワメント、ちょうど清水が泉からこんこんと湧き出るように、一人ひとりに潜んでいる活力や可能性を湧き出させることが湧活です。

医療や福祉などの実践では、一人ひとりが本来持っているすばらしい潜在力を湧きあがらせ、顕在化させて、活動を通して人々の生活、社会の発展のために生かしていきます。また、企業などの集団では、社員一人ひとりに潜んでいる活力や能力を上手に引き出し、この力を社員の成長や会社の発展に結び付けるエネルギーとします。これが組織、集団そして人に求められる湧活です。

子育ちエンパワメント研究がメディアで紹介されました。
エンパワメント科学について概説しました。
   当研究室は
当事者主体に向けた最先端科学とケア科学の学際学融合研究を目指します。
       詳細は下記をご参照ください。
   「エンパワメント科学入門 ―人と社会を元気にする仕組みづくり―」(一般の皆さま向け)

   「
当事者主体の学際学融合研究とエンパワメント」(日本保健福祉学会誌)
   Culture, Care, and Community Empowerment
     : International Applications of Theory and Methods
」 (Kawashima Press)
当研究室参加の科学技術振興機構の脳神経ワーキンググループ検討報告書が完成
   しました。詳細は「ライフサイエンス・臨床医学分野の俯瞰と重要研究領域
多世代コミュニティ・エンパワメントの実現に向けた体操ができました。
    初音ミク歌唱による完成披露イベントを開催しました。
      上記の動画はJOSO☆ハッピー体操(基本編)です.
      座位編,こども編,サンババージョン楽曲は,当研究室のBLOGでお楽しみください.
      また毎日新聞茨城新聞ニュースで紹介されました!

  英語版「O Happy World」
  楽譜&歌詞はこちら
多世代で楽しむコミュニティ・エンパワメントモデルについて、
   日本、ドイツ、オランダ、スウェーデン、スイス、米国、英国の7か国で共同研究しています。
        ホームページは下記バナーをクリックしてください。

                          
 子育ち子育てエンパワメントに向けた発達コホート研究を継続しています。
   ホームページは下記バナーをクリックしてください。

                          
エンパワメント研究会を開催!! 

<過去のお知らせ>

研究成果が紹介されました。
   ほめると伸びるって、どうほめる?(NHK総合)
   
ほめパワーとエンパワメント(NHK総合)
   自立心を育てる(NHK教育)
   
ほめる育児:社会適応力高い子育つ(毎日新聞)
   ほめられる子思いやり育つ(読売新聞)
   
ほめると育つは本当か(朝日新聞)
   Praised kids tend to be more socially adapt (RationShed
 安梅教授が国際保健福祉学会 (Systems Science in Health Social Services)会長、
   
日本保健福祉学会会長に就任しました。
 科学技術振興機構サイエンス・ポータルにインタビュー(第29回)
   「政策決定の科学的根拠に―コホート研究の役割」が掲載されました。

保育パワーアップ研究会のWEB教育システムが完成しました。
  専門職コミュニティ・エンパワメントに向けて、当研究室から発信します。
 科学技術振興機構サイエンス・ポータルにオピニオンとして掲載
   「科学的な根拠に基づく子育て支援の方向性」が掲載されました。
乳幼児のための脳科学」(かもがわ出版)で研究成果を紹介しました。
 日本能率協会編働くことの喜びとは何か 潜在能力の組織的発揮」で
       コミュニティ・エンパワメント研究成果を紹介しました。
「木育」プロジェクトに参加し、Sense of Wonderを育むとともに、
   実践知と科学知をつなぐエンパワメントに向けた仕組み作りに参加しています。


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