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 International Community Care and Lifespan Development
 Graduate School of Comprehensive Human Sciences
 University of Tsukuba
   国際発達ケア研究室で一緒に研究しませんか?
   子どもからお年寄りまで,一生涯にわたる発達を踏まえながら,
   当事者の力を引き出すエンパワメントに基づくケアを科学します。

 研究室からのお知らせ 

シンポジウム「コホート研究の現状と将来展望」を開催します。
       Japan Children’s Study: JCS(通称「すくすくコホート」)の実績と結果をもとに、
      今後の展開の可能性を討議します。生育研究、精神研究、ガン研究などを含めた総合
      的なコホート研究体制についても検討します。
      コホート研究に興味をもつ方どなたでもご参加いただけます。


 第9回日本子ども学会を当研究室が主催します。
  テーマは「
子どもの生きる力を育む:エンパワメント環境づくりに向けて
  2012年10月20〜21日、詳細は追ってご連絡します。


 安梅教授が日本保健福祉学会会長に就任しました。

 科学技術振興機構サイエンス・ポータルにインタビュー(第29回)
   「政策決定の科学的根拠に―コホート研究の役割」が掲載されました。

保育パワーアップ研究会のWEB教育システムが完成しました。
  専門職コミュニティ・エンパワメントに向けて、当研究室から発信します。

エンパワメント研究会を開催!! 



<過去のお知らせ>
研究成果が紹介されました。
  「ほめると伸びるって、どうほめる?(NHK総合)」
  「ほめパワーとエンパワメント(NHK総合)」
  「ほめる育児:社会適応力高い子育つ(毎日新聞)」
  「ほめられる子思いやり育つ(読売新聞)
  「ほめると育つは本当か(朝日新聞)

  「Praised kids tend to be more socially adapt」(RationShed

子育ち環境からみた子どもの育ち(日本学術会議:学術の動向)

 科学技術振興機構サイエンス・ポータルにオピニオンとして掲載
   「科学的な根拠に基づく子育て支援の方向性」が掲載されました。

 研究室メンバーの成果が「グループインタビュー論文作成法」の著書になりました。

乳幼児のための脳科学」(かもがわ出版)で研究成果を紹介しました。

  当研究室の成果が研究成果実装プログラムに採択。
        科学技術振興機構サイエンス・ポータル・ニュースに掲載されました。

 日本能率協会編
働くことの喜びとは何か 潜在能力の組織的発揮
      
 コミュニティ・エンパワメント研究成果を紹介しました。

 Interprofessional Education Programについて、
       筑波大の取り組みが英著になりました。


日本一健康長寿 誰もが生き生きまちづくり―飛島20年の軌跡と成果―」として
   当研究室の研究成果が著書になりました
 

「木育」プロジェクトにおもちゃ美術館、森林アカデミーとともに参加し、
  子どもたちがSense of Wonderを育む科学的な根拠を提供します。

   ケアの実践知を科学知につなげ、子育ちエンパワメントに向けたシステム作りを当研究
       室がお手伝いします。

 SYSTED2011(国際保健福祉学会)が盛会のうちに終了しました。
  皆さんのご参加ありがとうございました。


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