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主な研究助成・関連プロジェクト

■研究代表者 近藤克則(日本福祉大学) 「介護予防を推進する地域づくりを戦略的に進めるための研究」厚生労働科学研究費補助金(長寿科学総合研究事業)(H25-長寿-一般-003)

■研究代表者 近藤克則(日本福祉大学) 「介護保険の総合的政策評価ベンチマーク・システムの開発」平成22~24年度厚生労働科学研究費補助金(長寿科学総合研究事業)指定研究(H22-長寿-指定-008)

■研究代表者 近藤克則(日本福祉大学) 「社会的排除としてのwell-being格差とソーシャル・キャピタルの研究」
平成23~27(2011-2015)年度  科学研究費補助金 基盤研究A  (23243070)  

■主任研究者 竹田徳則(星城大学) 「認知症予防のための心理社会面に着目した包括的支援に関する研究」
平成19~21年度 厚生労働科学研究費補助金(長寿科学研究事業,19122901)  
武豊町をフィールドに,AGESプロジェクトの研究成果を踏まえた介護予防に向けた地域介入の研究プロジェクトを進めています

■代表者 平野隆之(日本福祉大学) 「地域ケア推進のための政策空間の形成とボトムアップ評価に関する研究」
平成19~21年度 学術フロンティア推進事業(私立大学学術研究高度化推進事業 )文部科学省  
学術フロンティアとして継続採択された日本福祉大学地域ケア研究推進センタ ーを拠点に,自治体(保険者)と共同して介護予防政策に関する実証的研究に取り組んでいます
  http://www.nihonfukushi-u.jp/rpccc/

■主任研究者 近藤克則(日本福祉大学) 「介護予防に向けた社会疫学研究-健康寿命をエンドポイントとする大規模コホ ート研究」
平成18~21年度 科学研究費補助金 基盤研究(B)
本研究の目的は,介護予防においては,喫煙,飲酒,運動などの生活習慣だけで なく,「うつ」など心理的因子,「閉じこもり」や「家族関係・社会ネットワー ク」など社会経済的因子が「健康寿命の喪失(要介護認定+死亡)」の危険因子と して重要であることを明らかにすることである. 大規模コホート研究により,①どのような因子が危険因子であるのか,②その影響プロセスの解明に迫ること,③個人レベルの社会経済的因子だけでなく社会関係資本(ソーシャル・キャピタル:地域における信頼感・互助性の規範,ネット ワークの豊かさ)など,地域レベルの因子も関連していることを検証することを めざしている.

■拠点リーダー 二木 立 (日本福祉大学) 「福祉社会開発の政策科学形成へのアジア拠点」
平成15~19年度 21世紀COEプログラム(文部科学省)
  http://www.nihonfukushi-u.jp/coe/
  領域B「先進国の福祉政策評価研究」の一環として,AGESプロジェクトは位置づけられていました
  http://www.nihonfukushi-u.jp/coe/koso/b.html

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