第15回日本精神保健・予防学会学術集会の日程と会場が決定いたしました。

日程:2011年12月3日(土曜日)〜12月4日(日曜日)

会場:ベルサール九段 http://www.bellesalle.co.jp/bs_kudan/

東京都千代田区九段北1-8-10住友不動産九段ビル3・4F

演題募集要項およびさらに詳しいご案内は、決定しましたら随時ホームページに掲載いたします。

 

 
 

第15回日本精神保健・予防学会学術集会は2011年11月中旬の予定です。

第14回学術集会には多く方に参加いただきありがとうございました。

2011年、第15回大会は、岡崎祐士会長(都立松沢病院長)により2011年11月中旬に都内で開催されることとなりました。日時、会場は、決定次第ご案内申し上げます。


 

第14回日本精神保健・予防学会学術集会のご案内・日程表・プログラムが完成しました。

 
当日のご案内と、日程表、プログラムをアップいたしました。
 
2010年学術集会ご案内2010学術集会ご案内
2010年学術集会日程表最終版2010学術集会日程表
2010年学術集会プログラム2010学術集会プログラム
 

第14回日本精神保健・予防学会学術集会の日程が決定いたしました。

 
2010年12月11日(土)・12月12日(日)に開催される学術集会の日程が決まりました。以下のPDFをごらんください。
 
2010年学術集会日程表2010学術集会日程表
 

第14回日本精神保健・予防学会学術集会の紹介記事が月刊「精神科看護」に掲載されました  

 
 

大会長をつとめてくださる、富山大学大学院医学薬学研究部神経精神医学の鈴木道雄教授が、月刊「精神科看護」の取材にこたえて第14回学術集会のテーマとその目的・意義について紹介してくださっています。また学術集会のインフォメーションも掲載されています。掲載された記事のPDFファイルをアップしました。

掲載雑誌:精神科看護 2010年10月号 vol.37 通巻217号 38ー39頁

出版社:株式会社精神看護出版

以下が掲載記事です。

精神科看護掲載記事精神科看護掲載記事
 

第14回日本精神保健・予防学会学術集会の演題募集締切日が延期になりました 

 

9月17日締切を9月30日まで延期いたします。皆様のご応募をお待ちしております。

 

 

第14回日本精神保健・予防学会学術集会の詳細と演題募集のお知らせ

 

大会テーマ 早期介入〜多様な視点からのアプローチ
会期 2010年12月11日(土)・12月12日(日) 
会場 全国社会福祉協議会・灘尾ホール(東京都千代田区霞が関3丁目3番2号 新霞が関ビル1F)          

大会会長 鈴木 道雄(富山大学大学院医学薬学研究部 神経精神医学講座 教授)

プログラム
■特別講演、教育講演

■シンポジウム(予定)
「早期介入の臨床実践における諸問題」
「未治療期間はどうして長くなるのか:DUPの短縮へ向けて」
「早期精神病への心理社会的アプローチ」
「早期精神病の病態生理:発症、進行のメカニズムと治療」

■ワークショップ、事例検討、一般演題

■ランチョンセミナー、イブニングセミナー、懇親会

参加方法 当日受付のみです。参加は会員および守秘義務を負っている方に限ります。
大会参加費  会員3,000円、非会員7,000円(会員年会費3,000円、入会申込は入会のご案内を参照)

演題募集 一般演題の申込は、以下の第14回学術集会会告をご覧ください。

演題募集期間 2010年7月1日(木)〜 9月17 日(金)
 
学術集会会告第14回学術集会会告
抄録原稿ひな形演題申込書
演題申込書演題申込書
 

;第14回日本精神保健・予防学会学術集会のポスターを以下にアップいたしました。

 
第14回学術集会ポスターポスター
 
大会会告も引き続きアップする予定です。
 

第14回日本精神保健・予防学会学術集会のテーマが決定いたしました。       

 

2010年12月11日〜12日に開催の第14回日本精神保健・予防学会の大会テーマが決定いたしました。

大会テーマ:「早期介入〜多様な視点からのアプローチ」

 

第14回日本精神保健・予防学会学術集会のご案内

第14回日本精神保健・予防学会学術集会の日程と場所が決定いたしましたのでお知らせいたします。

開催日:2010年12月11日(土) 12日(日)

開催地:灘尾ホール(虎の門)

大会会長:鈴木道雄教授 (富山大学大学院)

詳細が決定いたしましたら随時このホームページにてお知らせいたします。皆様のご参加をお待ち申し上げております。

 

第13回日本精神保健・予防学会学術集会のご案内

2009年11月29日に開催いたします学術集会についてのご案内を以下にアップいたしました。
 
参加者と発表者の皆様へ参加者と発表者の皆さまへ
日程表日程表
プログラムプログラム
 

第13回日本精神保健・予防学会学術集会のセミナーのお知らせ

次のセミナーを開催いたします。皆様のご参加をお待ち申し上げております。

第13回日本精神保健・予防学会
ランチョンセミナー 1
向精神薬の反応予測は可能か?
座長 北海道大学大学院医学研究科 精神医学分野 准教授 久住一郎先生
演者 関西医科大学 精神神経科学講座         講師  加藤正樹先生

ランチョンセミナー 2
認知療法とこころの健康
座長 京都大学大学院医学研究科 精神医学       教授  村井俊哉先生
演者 慶應義塾大学保健管理センター             教授  大野 裕先生

イブニングセミナー
児童青年期における薬物療法の役割:その可能性と限界
座長 東邦大学医学部 精神神経医学講座       准教授  根本隆洋先生
演者 京都大学医学部  精神医学教室          講師   岡田 俊先生

 

第13回日本精神保健・予防学会学術集会の詳細と演題募集のお知らせ

★開催概要
学会の名称:第13回日本精神保健・予防学会 学術集会
会期:2009年11月29日 日曜日
会場:全国社会福祉協議会・灘尾ホール(東京都千代田区霞が関3丁目3番2号 新霞が関ビル1F)
大会会長:松岡洋夫(東北大学大学院医学研究科・医学部 精神神経学分野 教授)
大会テーマ:「みんなで始めよう!精神保健における予防と早期介入」

第13回日本精神保健・予防学会 学術集会では、予防精神保健,早期介入,学校保健など精神障害の予防に関するテーマを広く扱っております。対象疾患には,統合失調症,うつ病,不安障害,摂食障害,認知症などあらゆる精神障害が含まれており,精神科医だけではなく,養護教諭,スクールカウンセラー,保健師,看護師,心理士,作業療法士など精神保健に関わる幅広い職種の方の参加をお待ちしております。

★演題募集のご案内
第13回日本精神保健・予防学会 学術集会では、一般演題(口頭発表)を募集いたします。申込を希望される方は以下の要領をご参照ください。

学術集会ポスターパンフレット
学術集会会告会告
抄録原稿ひな形演題申込書
演題申込書演題申込書
 
 

2008年12月14日より,日本精神障害予防研究会は日本精神保健・予防学会と改称いたしました。

 

第12回日本精神障害予防研究会学術集会のプログラムをアップしました。開始時間が変更になっていますのでご確認ください。

 
プログラムプログラム
 

2008年12月1日より日本精神神経学会精神科専門医制度C群に指定されます。

2008.11.25
当研究会は、日本精神神経学会精神科専門医制度における専門医資格の更新に際 して必要とする取得単位を得る方法の一つとしての「研修会・研究会等への参 加」に当たる研修会・研究会等として指定されました。
学術集会など参加による取得単位は下記のとおりです。

C群: 2時間未満 10点、2時間以上〜4時間未満 20点、4時間以上 30点
 

第12回日本精神障害予防研究会学術集会イブニングセミナーのご案内

2008.10.29

下記の通り第12回日本精神障害予防研究会学術集会イブニングセミナーを開催いたします。

日時 2008年12月14日 日曜日 午後4時から

演者 市川宏伸先生 (東京都立梅ヶ丘病院院長)
 
イブニングセミナー終了後、懇親会を行います。
 
 
 

「第12回日本精神障害予防研究会学術集会」の演題募集のお知らせ

2008.8.13

日時 2008年12月14日 日曜
場所 慶應義塾大学病院 会議室 (東京都新宿区 JR信濃町駅前)  会議室の文字をクリックすると地図が表示されます。
会長 鹿島晴雄 慶應義塾大学医学部精神神経科教授

大会テーマ「わが国における早期介入の方向性を探る」
シンポジウム「地域における早期介入拡大の可能性−from projects to implementation−」 

第12回学術集会が上記の日程で開催されます。
今回は広く一般演題を募集して開催することとなりました。予防精神保健、早期介入、学校保健など広く演題をご応募ください。
当会の参加資格は、精神科医だけではなく、養護教諭、スクールカウンセラー、保健師、看護師など精神保健に関わる幅広い職種が一同に会し、経験と問題意識を持ち寄って実りある成果を挙げていきたいと考えております。また対象疾患も統合失調症や精神病だけでなく、摂食障害、認知症など予防、早期発見を強調するものも対象にしてまいりたいと思います。どうぞよろしくお願い申し上げます。
参加は会員および守秘義務を負っている方に限ります。
演題応募方法ほか詳しい情報は当研究会ホームページをご参照ください。
http://square.umin.ac.jp/JSPD/

参加費: 2,000円 (会員)  5,000円 (非会員)

年会費: 2,000円

シンポジウム演題シンポジウム演題

 

・演題応募方法

応募は、A4用紙1枚に上下左右各3センチのマージンをとり、10.5ポイントのフォントで印字できる形にととのえ、添付ファイルとして電子メールで下記までお送りください。
演題名、発表者氏名、所属、抄録本文を記載してください。
また抄録中には倫理的配慮をしていらっしゃる旨を明記してください。
送り先: 日本精神障害予防研究会事務局(東邦大学医学部精神神経医学講座内)
メールアドレス: mizuno-lab@med.toho-u.ac.jp
締め切り: 2008年11月15日

演題募集要演題募集要項

 

「第12回日本精神障害予防研究会学術集会」のご案内

2008.4.22

日時 2008年12月14日 日曜日
場所 慶應義塾大学病院 会議室  (東京都新宿区 JR信濃町駅前)
会長 鹿島晴雄 慶應義塾大学医学部精神神経科教授

第12回学術集会は上記の日程で開催されます。
今回は広く一般演題を募集して開催することとなりました。予防精神保健、早期介入、学校保健など広く演題をご応募ください。
当会の参加資格は、精神科医だけではなく、養護教諭、スクールカウンセラー、保健師、看護師など精神保健に関わる幅広い職種が一同に会し、経験と問題意識を持ち寄って実りある成果を挙げていきたいと考えております。また対象疾患も統合失調症や精神病だけでなく、節食障害、認知症など予防、早期発見を強調するものも対象にしてまいりたいと思います。よろしくお願い申し上げます。

参加は会員および守秘義務を負っている方に限ります。

参加費:2,000円(会員) 5,000円(非会員)

会員年会費:2,000円

 

「第11回日本精神障害予防研究会学術集会シンポジウム」のご案内

2007.12.5

資料のページに第11回学術集会案内のページを追加しました。               

2008.1.9

期日 2008年2月29日(金) 午前9:00−11:30
第27回日本社会精神医学会(西村良二会長)との合同シンポジウムとして開催されます

シンポジウムテーマ 
精神疾患予防のための教育・啓発活動 ―誰に、何を、どう伝えるか―

精神障害の予防には、早期発見早期治療と並んでメンタルヘルス・リテラシーが極めて重要な課題です。残念ながら、わが国の教育現場ではメンタルヘルスに関する教育は殆ど行われておりません。その中でも教育現場に近い専門家から、メンタルヘルス関連知識の普及啓発の必要性、方法論などを討論していただきます。

発表者と演題(順不同)

鹿野佐恵子(諫早市立真城小学校)
大村子ども研究会での経験を通して
〜教諭の立場から〜

西園マーハ文(東京都精神医学総合研究所)
「ダイエットはやめましょう」はなぜ効かないのか? : 摂食障害領域の予防学

西田淳志(三重大学大学院)
精神疾患の予防・早期支援における学校精神保健の役割
−オーストラリア・MindMattersプロジェクトの理念と実践

宮田雄吾(大村共立病院)
講演と企画〜ある民間精神科病院での取り組み〜

山澤涼子(慶應義塾大学)
  高校におけるメンタルヘルス教育の試み
  ―健康教育週間への参加を通して―

座長
水野雅文(東邦大学)
松本和紀(東北大学)


詳細は、第27回日本社会精神医学会総会サイトhttp://www.jssp27.org/aisatsu/index.htmlをご覧下さい。