●バックナンバー Vol.33 2008 目次
       
 Vol.33 No.1 2008 目次
原 著
 
●Influence of Occlusion on Dentofacial Skeletal Pattern of Children with Unilateral Cleft Lip and Palate
 ―Analysis Using the Goslon Yardstick―
 

Taku ISHIKAWA, Keiichi ARAKAKI, Toshimoto TENGAN, Joji NAKAMA and Hajime SUNAKAWA

1
●ムーシールドが低年齢口唇裂・口蓋裂矯正患者に与える影響
  清水―山木貴子,岡藤 範正,中塚久美子,柳澤 宗光,山田 一尋,栗原 三郎
12
●粘膜下口蓋裂患者の鼻咽腔閉鎖機能について
 

砂川 昌代,新垣 敬一,石 川  拓,仲間 錠嗣,天願 俊泉,牧志 祥子,前川 隆子,砂川 元

25
●片側唇顎裂に対する歯肉骨膜形成術
  小林 眞司,平川 崇,山本 康,安村 和則,木島 毅,府川 俊彦,前川 二郎
34
●片側性唇顎口蓋裂患者の成長発育に伴う外鼻形態の変化について
 

古里 美幸,森田 修一,朝日藤寿一,小野 和宏,高木 律男,齊藤 力,齋藤 功

42
臨 床
●3 Dimensional Computer Graphic(3DCG)softwareを利用した唇裂患者の顔面形態の表示法
  山下 佳雄,重松 正仁,鏑木 正紀,後藤 昌昭
57
症 例
●顎裂閉鎖および上顎前方移動に骨延長術を適用した両側性唇顎口蓋裂の1例
  代田 達夫,渋澤 龍之,石浦 雄一,樋口 大輔,松井 義郎,山下夕香里,羽鳥 仁志,新谷 悟
64

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 Vol 33 No.2 2008 (第32回総会抄録号)
  →掲載しておりません。  
 
 Vol 33 No.3 2008 目次
原 著
 
●琉球大学医学部附属病院歯科口腔外科における口蓋形成術後の床管理の有用性について
 

新垣 敬一,天願 俊泉,仲間 錠嗣,石川 拓,國仲 梨香,牧志 祥子,比嘉 努,前川 隆子,須佐美隆史,砂川 元

259
●口蓋裂患児の鼻咽腔閉鎖不全に対するRepushback法の治療効果の検討
 

二宮 史浩,窪田 泰孝,矢原 佳枝,鈴木 陽,松崎 幸代,緒方 祐子,白砂 兼光

273
●Pierre Robin Sequence児の呼吸管理方法の検討
 

堀切 将,朴 修三,松井 貴浩

280
●口蓋裂言語障害に対する治療方針と言語成績
 

山本 悠子,工藤 元義,岩崎 弘志

290
統 計
 
●北海道大学病院矯正歯科における口唇裂・口蓋裂患者の臨床統計的調査
 ―1997年から2006年の10年間―
 

角野 晃大,梶井 貴史,松野 美乃,Satimary ENDO LEONARDO,田中 聡,和田 悟史,塚本 祐理,工藤 悠介,斉藤 文男,佐藤 嘉晃,飯田順一郎

304
●地理的観点から分析した北海道大学病院矯正歯科における口唇裂・口蓋裂患者の統計学的特徴
 

松野 美乃,梶井 貴史,角野 晃大,Alam Mohammad Khursheed,菅原 由紀,岡本 亨,岩崎 弘志,山方 秀一,佐藤 嘉晃,飯田順一郎

315
●東北大学病院附属歯科医療センター顎口腔機能治療部における口唇裂・口蓋裂患者の統計調査
 ―最近の20年間(1987〜2006)について―
 

北浩 樹,三谷 英稔,中 條哲,幸地 省子

322
●大阪府立母子保健総合医療センター口腔外科開設後20年間における口唇裂・口蓋裂患者の臨床統計的検討
 

小原 浩,西尾順太郎,平野 吉子,峪 道代,小林 千恵,木全 正彰,谷口 佳孝,並川 麻理

330
臨 床
 
●K-WireつきエアウェイによるPierre Robin Sequence児への保存的呼吸管理の経験
 

堀切 将,朴 修三,木下 幹雄,松本 大輔

338
●Hogan変法による咽頭弁手術の臨床的検討
 

朴 修三,堀切 将,加藤 光剛,北野 市子

345
●心疾患を合併した唇顎口蓋裂患者の治療方針
 

堀切 将,朴 修三,松本 大輔

354

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