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口演(001〜205)
口演(206〜410)
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口演(206〜410)
206 ヒト大腸粘膜固有層内単核細胞の腸管内常在菌由来リポ多糖体(LPS)に対する応答
207 Helicobacter.pylori除菌治療に伴う腸内細菌叢攪乱に対するprobioticsの効果に関する検討-Clostridium butyricum MIYAIRIの有用性について-
208 ヒト正常大腸腺管におけるMusashi-1(Msi-1)の発現
209 ヒト大腸筋線維芽細胞の分離とケモカイン産生能の検討
210 IL-10欠損マウスの単球/マクロファージのCD40刺激に対する反応性の検討
211 TNBS腸炎モデルに及ぼすISSの影響についての検討
212 顕著な十二指腸腺腫症と3’側APC遺伝子変異を認めた家族性大腸腺腫症の1家系
213 新しい便中Decay-accelerating factor(DAF)測定法の開発と,大腸癌患者および健常者の便中DAF値の検討
214 モルモット結腸蠕動運動における一酸化窒素の役割:結腸運動と結腸内流量の同時測定による検討
215 モルモット単離盲腸輪走平滑筋細胞における未知のBradykinin受容体の存在
216 腸上皮細胞株HT-29のAQP3発現とそのVIPによる調節機構
217 GST-π阻害剤を用いた大腸癌の化学予防
218 高分化肝細胞癌における包括的アレロタイプ解析
219 肝癌外科治療の当科における治療方針
220 ラジオ波焼灼療法(RFA)後局所再発した肝細胞癌(HCC)についての検討:RFA単独治療とLipiodol-TAE併用(LTAE+RFA)治療との比較
221 早期肝細胞癌は治療の対象となりうるか ー切除療法の意義についてー
222 肝細胞癌の悪性度規定因子としての8-hydroxydeoxyguanosineの意義
223 樹状細胞と消化器癌細胞の融合細胞の抗腫瘍免疫能誘導機序の解析
224 肝細胞癌における組織内PyNPase, DPD値の検討ー大腸癌肝転移との相違性ー
225 腫瘍マーカーからみた肝細胞癌の治療戦略
226 肝細胞癌に対するTAE後の治療効果判定における造影エコー法の有用性に関する検討
227 肝細胞癌の診断に至らなかった肝内結節性病変についての検討
228 肝細胞癌の血流評価における超音波造影剤(レボビスト)を用いたコントラスト造影エコー法の有用性について
229 Coded Harmonic Angio(CHA)を用いた肝腫瘍のレボビスト造影超音波診断
230 肝癌に対する血管造影併用ラジオ波凝固療法の有用性
231 LeVeen Electrodeを用いたTAE併用RFA
232 肝細胞癌に対するラジオ波焼灼療法 ー同所再発例及び合併症の検討ー
233 回転DSAを発展させ新開発したreal 3D angiographyの肝癌に対する経カテーテル的動脈塞栓術(TAE)における臨床的有用性について
234 肝癌治療の新たな展開
235 小柴胡湯による肝発癌予防とその機序
236 肝保存/再灌流に起因するKupffer細胞活性化に対するischemic preconditioningによる抑制作用
237 冬眠誘導による長期肝細胞冷蔵保存法の開発に関する基礎的研究
238 サイクロスポリンAの胆汁うっ滞と肝細胞保護的胆汁酸による抑制効果−肝毛細胆管膜脂質組成と輸送タンパクに関連して−
239 脳死肝移植の適応基準:患者選択の公平性担保の見地から
240 Radiofrequency interstitial tissue ablation(RITA)を考慮した早期肝細胞癌(HCC)発見のための超音波検査についての検討
241 肝細胞癌の診断における超音波カラードプラ法(Pulsatile Flow Detection:PFD)の有用性に対する検討
242 経静脈性超音波造影剤を用いた肝腫瘍に対するCoded Harmonic Angio modeの臨床評価
243 肝腫瘍性病変に対するPulsatile Flow Detection(PFD)を用いたレボビスト造影超音波法の有用性
244 肝腫瘍のAgent Detection Imaging使ったレボビスト造影超音波診断
245 経皮的ラジオ波熱凝固療法前後のAgent Detection Imagingを用いたレボビスト造影超音波診断
246 造影超音波を用いた小肝細胞癌の血流動態の評価
247 MRI仮想超音波装置による経皮的肝穿刺支援システム −肝細胞癌に対するTAE後経皮的局所治療への有用性−
248 MRI用肝臓造影剤(フェリデックス)による肝予備能評価の試みー99mTc-GSA肝シンチ、ICG負荷試験との比較検討ー
249 Multidetector-row CT(MDCT)を用いた肝細胞癌(HCC)検出-動脈優位相の最適撮像法の検討-
250 門脈亜区域枝レベルで門脈逆流を認めた症例の逆流形式についての検討
251 アシアロ糖蛋白受容体肝シンチの臨床的意義ーRtotalの意義についてー
252 経内頚静脈的肝生検を行った28例
253 IFN治療により無症候化したC型慢性肝炎患者の臨床的、基礎的検討
254 C型慢性肝炎に対するIFN治療の治療効果を決定する要因について:COBAS AMPLICOR HCV MONITOR ASSAY法(Ver.2)を用いた検討
255 HCV genotype 2a, 高ウイルス量症例に対するインターフェロン治療効果の検討
256 C型慢性肝炎における肝組織中のinterfern α/βreceptor量とIFN治療効果の検討。
257 HCV genotype-1bにおけるdsRNA-activated protein kinase(PKR)-eukaryotic initiation factor2α(eIF2α) phosphorylation homology domain(PePHD)及び前後のアミノ酸配列とinterferon効果についての検討
258 肝癌に対するchemopreventionとしての食餌およびインターフェロン治療
259 HCVは肝細胞をどのように障害してC型肝炎を発症させるのか、IFNはそれをどのように改善し回復させるのか:臨床病理的・電顕的検討
260 IFN治療により無症候化したC型慢性肝炎患者の臨床的、基礎的検討
261 C型慢性肝炎における肝IFN α/β receptor発現の検討
262 C型慢性肝炎に対するインターフェロン再投与例の検討
263 IFN投与後biochemical responseを呈したC型慢性肝炎例の臨床的検討
264 IFN治療後に発症した肝細胞癌(HCC)症例の検討
265 C型慢性肝炎に対するインターフェロンと塩酸アマンタジンの併用療法
266 門脈圧亢進症の診断と治療におけるCTAPの有用性
267 内視鏡的3次元超音波断層法 (3D-EUS)からみた食道静脈瘤局所血行動態−貫通枝3D画像化の意義について−
268 Endovascular therapyが胃粘膜局所循環におよぼす影響
269 静脈瘤モデルを用いたヒストアクリルの血中動態の検討
270 急性門脈圧亢進における胃・十二指腸壁と門脈血の血管作動物質動態
271 門脈圧亢進症例に好発する十二指腸びらんの臨床的検討
272 TIPS後の再出血と再狭窄について
273 TIPS後の急性短絡路閉塞に関する検討
274 難治性腹水に対するTIPSの長期治療成績
275 Peritoneovenous shunt 施行例にみられた肝性胸水の治療(胸腔鏡下胸膜癒着術による)
276 門脈圧亢進症性胃症の内視鏡所見と背景肝疾患の進展度に関する臨床的検討
277 胃静脈瘤の診断におけるCTと超音波カラードプラ法の比較検討
278 胃静脈瘤に対するB-RTOの長期的有効性の検討
279 肝細胞癌非合併食道静脈瘤に対する硬化療法の予後
280 膵胆管合流異常におけるKi-67およびp53を用いた免疫組織学的検討
281 胆嚢癌における FHIT蛋白の発現異常の解析
282 胆嚢癌におけるMY.1E.12 binding MUC1ムチン発現、およびE-cadherin発現と再発様式の関連性
283 胆道癌におけるCyclooxygenase-2(COX-2)発現の局在とその意義
284 変異型単純ヘルペスウイルスによる胆嚢癌の局所・遠隔治療
285 肝門部胆管癌の診断と治療
286 無黄疸肝門部胆管癌の臨床病理学的特徴ー特に黄疸例との比較検討
287 長期的予後並びに再発形式からみた中下部胆管癌及び乳頭部癌の手術術式の検討
288 教室における中・下部胆管癌長期生存例と短期死亡例の比較
289 教室における胆嚢癌予後規定因子の検討
290 胆石形成におけるCCK-A受容体(R)の重要性:CCK-AR遺伝子ノックアウトマウスを用いた検討
291 内視鏡的乳頭バルーン拡張術施行後の胆嚢運動機能
292 内視鏡的乳頭切開術(EPT)の長期予後 ―総胆管結石再発の予後因子についての検討―
293 胆管結石の内視鏡治療における内視鏡的乳頭括約筋切開術と内視鏡的乳頭バルーン拡張術−multicenter randomized controlled trialによる検討−第1報.
294 ERC による総胆管結石診断の留意点
295 経皮経肝胆道鏡(PTCS)による表層拡大型胆管癌の術前診断の現状と将来展望
296 膵胆道疾患におけるPower Doppler、Contrast Enhancement Tissue Harmonic法の有用性の検討
297 MRCP における胆道正常例の検討
298 膵胆管高位合流例の検討
299 MR cholangiopancreatography(MRCP)における short TE 像の有用性
300 傍乳頭憩室に対するCTの有用性
301 各種胆道系疾患におけるMultidetector-row computed tomography after drip infusion cholangiography(MDCT-DIC)の応用
302 自家蛍光画像観察装置を用いた胆道内視鏡検査
303 MSIおよびp53LOH解析を用いた遺伝子診断による消化器癌化学療法の適応判定
304 IGF-I receptorを分子標的とした消化器癌のchemoprevention
305 DNAワクチンによる腫瘍免疫誘導の試み
306 超音波内視鏡下穿刺と造影による消化器リンパ節転移の検出
307 消化器癌におけるBBC1遺伝子の発現と変異の検討
308 消化器癌におけるp8の過剰発現
309 胃癌による骨髄癌症4例の検討ー血清ALPの増加機序と病態への関与について
310 消化器癌手術症例におけるThymidylate Synthase(TS)量、Dihydropyrimidine Dehydrogenase(DPD)活性の比較検討
311 gastrointestinal stromal tumor (GIST) 生物学的悪性例の臨床病理学的検討
312 胃癌患者における胃液ascorbic acidと胃粘膜萎縮の検討
313 非侵襲的Helicobacter pylori検査法の診断能の比較検討
314 A low 13C-urea breath test value is associated with increased risk of gastric cancer
315 RabeprazoleとLansoprazoleのH.Pylori除菌率の比較とCYP2C19genotype別の検討
316 H.pylori に対するrabeprazole+amoxicillinによる2剤除菌療法の検討
317 H. pylori DNAワクチンの経鼻投与の試み
318 Genetic difference of CYP2C19 single nucleotide polymorphisms in four Asian countries
319 尿中抗Helicobacter pylori(HP)抗体測定による小児のHP感染状況の調査-アンケートによるリスクファクターの検討
320 H.pylori 除菌後に発生する胃十二指腸病変における背景胃粘膜の組織学的検討
321 COX2を軸としたH.pylori感染と胃癌に関する検討
322 高齢者における血清抗H.pylori抗体の信頼性
323 消化性潰瘍に対する除菌治療のstrategy
324 保険認可後に予想されるHelicobacter pylori(HP) 除菌治療の問題点―治療期間は1週間がBestか
325 CYP2C19遺伝子多型性がHelicobacter pyroli除菌治療におよぼす影響の検討
326 モノクロラミンによる胃粘膜上皮細胞の酸化的DNA傷害に対する各種薬剤の影響
327 NH2Clによる胃粘膜上皮細胞の酸化的DNA傷害に対する抗酸化ビタミンの効果(組織学的検討)
328 ヒトヒスタミンH2受容体変異A649Gの機能解析
329 ヒスタミンH2受容体ノックアウトマウスの樹立
330 RGM1細胞の遊走能を増加させるEGFレセプターシグナルと前駆体蛋白活性化酵素フュ-リンの検討
331 IL-1βの遺伝子多型と胃酸分泌、十二指腸潰瘍再発との関連
332 胃潰瘍治癒におけるエンドセリンの果たす役割について
333 胃潰瘍治癒過程におけるPPIの血管新生因子への影響
334 Famotidineとlansoprazoleの胃酸分泌抑制作用の比較 -その薬理学的特性において-
335 ラット胃粘膜下 microdialysis 法を用いた胃粘膜ECL 細胞の histamine 分泌動態の検討 (3)各種神経ペプチド局所灌流の影響
336 Hp除菌を念頭においた穿孔性十二指腸潰瘍に対する胃温存療法の治療成績
337 ヒスタミンH2受容体欠損マウスの胃酸分泌機構の解析
338 ラット十二指腸粘膜防御におけるion transportの役割
339 ラット酢酸胃潰瘍治癒過程における好中球の意義
340 H. pylori 陽性消化性潰瘍患者の除菌前後における24時間食道・胃pHモニタリングによる検討
341 ラフチジンはヒトH2受容体を強力にかつ持続的に抑制する
342 出血性胃潰瘍患者に対するH2受容体拮抗薬持続静注療法における胃内pHの検討―食事摂取と絶食の比較―
343 腸管上皮細胞におけるIntestinal Trefoil FactorによるDecay-Accelerating Factorの発現誘導
344 栄養療法抵抗性Crohn病に対するステロイド併用療法の有用性
345 ステロイド抵抗性潰瘍性大腸炎における遠心分離式白血球除去療法の治療効果についての多施設共同研究
346 炎症性腸疾患患者における腸内菌の病因的役割の検討
347 炎症性腸疾患における血管新生因子の関与についての検討
348 ラット腸炎モデルにおけるAILIM/ICOS分子の発現と機能
349 大腸全摘後のIntestinal Adaptationにおける腸管グルカゴンの関与-特にGLP-2とGlicentinの比較-
350 潰瘍性大腸炎における一過性肝機能異常を示す病態の臨床的検討
351 潰瘍性大腸炎患者の大腸粘膜上皮におけるCOX-2の発現
352 潰瘍性大腸炎におけるステロイド治療感受性に関与するhGR isoformの発現とその誘導
353 潰瘍性大腸炎に対する外科治療の最前線
354 クローン病腸粘膜浸潤リンパ球におけるTh1、Th2表面マーカーの組織学的検討
355 難治性肛門病変を伴ったCrohn病患者の検討ー人工肛門を造設した11症例を中心にー
356 炎症性腸疾患における血小板−好中球の相互作用
357 クローン病におけるtumor necrosis factor(TNF)の意義
358 クローン病における腸管洗浄液中の血漿蛋白測定の意義
359 潰瘍性大腸炎患者血清中の抗HDGF抗体
360 当院における潰瘍性大腸炎に対するFinecell filterを用いた白血球除去療法(LCAP)の治療経験-第三報-
361 潰瘍性大腸炎における,顆粒球除去療法の有効性の検討
362 潰瘍性大腸炎(UC)の癌化とdysplasia症例の検討
363 HepG2細胞におけるTGF- βによるapoptosis耐性機構の検討
364 活性化肝星細胞におけるPPARの役割
365 選択的エストロゲン受容体モジュレーター・idoxifeneの肝星細胞におけるNF-kB活性化抑制作用
366 生理活性脂質スフィンゴシン1リン酸の星細胞に対する作用と機序の解明
367 抗核抗体陽性、陰性原発性胆汁性肝硬変症の臨床的検討
368 長期アルコール投与ラット分離肝細胞では低酸素/再酸素化でアポトーシスが惹起される
369 マウス初代培養肝細胞 線維芽細胞 混合培養系の確立
370 脳内の内因性thyrotropin-releasing hormone (TRH)が肝血流に及ぼす効果
371 術後高ビリルビン血症の予後判定ー予後判定式の提示ー
372 BCAA製剤長期投与におけるアンモニア代謝に及ぼす影響
373 デキサメサゾンおよびフェノールフタレイングルクロナイド、ジサルフェートの胆汁中グルタチオン排泄におよぼす影響
374 初代培養肝細胞における肝細胞分化機構の検討
375 肝内胆管癌における癌抑制遺伝子欠失と悪性度の検討
376 LST-1遺伝子上流域の解析
377 線維化及び肝硬変モデルを用いた肝再生能に及ぼす細胞周期調節因子の検討
378 慢性肝炎におけるp16蛋白発現低下と肝発癌
379 肝細胞発癌および再発抑制 -血管新生関連因子から-
380 エレクトロポレーション法を用いた肝癌に対するTRAIL遺伝子治療
381 C型慢性肝炎の自然経過(輸血歴を有する者での検討)
382 早期肝細胞癌における長期予後の検討
383 中大型肝細胞癌に対する経皮経肝的門脈内炭酸ガス注入法(PTP-US)併用PEITの経験
384 肝細胞癌に対するラジオ波焼灼療法の再発形態について
385 肝表面の肝細胞癌に対する経皮的マイクロ波凝固療法ー局所人工腹水法の試み
386 肝癌治療の新たな展開-鏡視下手術の肝癌治療戦略における意義
387 早期肝細胞癌および前癌病変に対する肝切除例の臨床病理学的検討
388 大腸癌肝転移巣近傍の癌の進展についての遺伝子学的および臨床病理学的検討ーとくに肝実質方向およびGlisson鞘方向進展について
389 不飽和脂肪酸(γ-リノレン酸)を用いた肝細胞癌のchemopreventionの可能性
390 原発性肝癌及び転移性肝癌におけるTS及びDPDmRNA発現についての検討
391 膵頭十二指腸切除術後の胃電図による胃運動機能の評価
392 EGG・USを用いたPHRSD・PpPD後胃運動の比較・検討
393 腸管内脂肪酸の鎖長による膵外分泌刺激性の相違について
394 便中キモトリプシン測定による膵頭十二指腸切除術後の膵外分泌機能の検討
395 膵管基底膜を構成するIV型コラーゲンα1〜α6鎖の正常膵、各種膵疾患における免疫組織学的検討
396 モルモット単離小葉間膵管からの水分泌に対するn-アルコールの影響
397 CCKによるラット膵単離腺房のアミラーゼ分泌ーactin filament stabilizer; jasplakinolideの影響
398 膵腺房細胞におけるVIPのstructure-functionの検討
399 膵構成細胞の長期培養の検討
400 膵星細胞の分離培養及び初代培養系におけるTGF-β1, CTGF, type I collagen遺伝子発現の検討
401 ts1浸潤性膵管癌の臨床病理学的検討
402 ts1浸潤性膵管癌の臨床病理学的検討
403 病理組織学的所見ならびに種々の分子生物学的悪性度の指標からみたts1浸潤性膵管癌の悪性度評価
404 Comparative genomic hybridization (CGH)法を用いた胆道癌・膵癌における染色体・遺伝子異常の解析
405 消化器癌におけるTGF-β-Smadシグナル伝達系異常の検討
406 浸潤性膵管癌における細胞外マトリックス分解酵素マトリライシンの発現の検討
407 膵液を利用した膵癌のDNAチップ解析
408 heat shockによる膵癌培養細胞内 Initiation factor 5Aの変動
409 膵癌におけるRCAS1の発現及び血中RCAS1測定の有用性の検討
410 局所進行膵癌に対する放射線化学療法(術中照射体外照射併用)の第II相試験


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