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口演(001〜205)
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口演(001〜205)
001 Interleukin-1(IL-1) 多型と胃癌との関連性について
002 MNNG誘導胃・十二指腸発がんに対する1α(OH)D3の抑制効果発現の過程における血管新生阻害について
003 新しい増殖因子様蛋白Tomoregulinの胃癌細胞増殖に対する作用に関する検討
004 胃周囲リンパ節転移陽性胃癌症例における微小リンパ節転移状況
005 胃疾患におけるsucrose経口負荷試験の検討
006 胃癌の進行度評価における体外式超音波検査の有用性
007 ヒト培養胃癌株におけるPaclitaxel添加による遊走及び増殖阻害効果の検討
008 胃癌の腸型分化形質発現における転写因子Cdx1,Cdx2の関与
009 検診で発見された胃癌の30年間の推移
010 ヒト胃癌における組織型別PPARγ発現の検討
011 多発胃癌における粘液形質とMSIの検討
012 AFP産生胃癌の臨床病理学的特徴
013 Epstein-Barr virus関連胃癌の組織型の変化と粘液形質
014 ヒト胃癌細胞株の増殖機構におけるCD9の役割
015 胃MALTリンパ腫におけるt(11;18)(q21;q21) 転座 -H.pyloriとの関連について−
016 胃low-grade MALT型リンパ腫に対するHP除菌後の血清ガストリン値の検討
017 胃内送気による胃内圧変化と内臓感覚閾値
018 Functional Dyspepsia症例におけるフコイダンの胃排出能改善効果について
019 胃上部癌に対する噴門側胃切除、食道胃管吻合症例の検討
020 回腸内カプサイシン投与の食後期上部消化管運動抑制効果
021 13C-octanoic acid呼気試験法の胃排出能検査としての位置づけについての検討
022 Functional dyspepsiaの症状発現における心理的因子の位置づけ
023 13C-octanoic acid呼気試験に及ぼす脂質の影響についての検討 -第二報-
024 13C-acetate Breath TestとRI法の同時測定による胃排出検査の比較検討及びクエン酸モサプリドの薬効についての検討
025 食後の門脈血流増加と胃排出能についての検討
026 胃内発酵反応とその胃粘膜への影響
027 酸分泌抑制剤が胃粘膜HSP72発現量に及ぼす影響
028 SENR/GPRE/GPR14のラット胃での発現と胃血流に及ぼす影響
029 酸分泌抑制剤はシャペロン減少因子か?
030 胃液 nitrite,vitamin C と,胃十二指腸疾患,特に胃癌との関係について
031 ヒト胃粘膜におけるレチノールからのレチノイン酸(RA)産生:エタノール、アセトアルデヒド、H2阻害剤による抑制
032 顕微赤外分光法を用いた簡易迅速癌診断に関する基礎的検討
033 PPI長期投与例の検討
034 GIST手術症例の検討
035 長期継代培養した胃上皮細胞の検討
036 ELISAを用いた抗壁細胞抗体測定系の確立
037 アスピリンによるcappilary pluggingと各種薬剤の効果
038 Interleukin (IL)-1β刺激によるヒト胃線維芽細胞のepidermal growth factor (EGF)受容体発現に関する検討
039 化学的hypoxia/reoxygenation負荷によるラット培養正常胃粘膜細胞の透過性および細胞表面における接着分子E-cadherin発現の変化の検討
040 核内受容体PPARγリガンドはアスピリン惹起胃粘膜傷害を抑制する
041 過酸化水素起因性胃粘膜上皮細胞傷害に対するHClの効果
042 急性胃粘膜傷害における好中球接着能亢進とCOX-2蛋白発現 - Ischemia-Reperfusion モデルを用いて -
043 リアルタイム定量PCR法を用いた、慢性萎縮性胃炎における胃粘膜Epstein-Barr virus感染の検討
044 胃癌増殖進展に対するICAM-1遺伝子治療
045 消化管の形態形成におけるForkhead homolog-6(Fkh6)の役割
046 転写因子Cdx2による胃の腸上皮化生の発生
047 Expression of Homeobox Gene CDX1 and CDX2 in Atrophic Gastritis and Gastric Intestinal Metaplasia
048 DNAマイクロアレイ法を用いた、胃過形成ポリープの遺伝子発現パターンの解析
049 実験的小腸縦走潰瘍発生におけるマクロファージの重要性 -マクロファージ除去ラット作製と抗サイトカイン中和抗体投与での検討-
050 Ischemic preconditioning (IPC)による抗炎症作用:Ca++、PKCの役割
051 ヒト胎児腸管粘膜におけるリンパ球集積の組織学的検討
052 M細胞の発生分化に関する研究―家兎パイエル板と小腸絨毛の上皮細胞のvimentin陽性細胞の免疫組織化学並びに電子顕微鏡学的検討 ―
053 モルモット平滑筋を用いた芍薬甘草湯の作用機序に関する検討
054 リポゾームの経口投与は胆汁欠乏時のfat malabsorptionを改善する
055 ヒト大腸全摘後の残存小腸における電解質輸送に関する検討
056 PepT1発現調節に基づいた小腸切除後ラットにおけるalanyl- glutamine経口投与の有効性
057 STZ糖尿病ラットにおける小腸絨毛過形成と脂肪吸収亢進
058 ラット小腸上皮におけるアポトーシス関連因子の遺伝子発現の解析
059 Streptozotocin誘発糖尿病ラットにおけるアポトーシスの低下による小腸粘膜の肥厚
060 寛解期のCrohn病における血液凝固13因子の経時的変動について
061 PIXE法による腸管粘膜透過性の測定 〜第2報〜
062 小腸上皮細胞に対するTNF-αの増殖促進効果
063 大建中湯の腸管血流量におよぼす影響について
064 炎症性腸疾患における粘膜上皮修復因子の検討(臨床応用の可能性)
065 潰瘍性大腸炎に対する腹腔鏡下手術10症例の検討
066 潰瘍性大腸炎手術におけるclover型回腸嚢を用いた再建の有用性
067 潰瘍性大腸炎に対する腹腔鏡手術の有用性と今後の課題
068 炎症性腸疾患・潰瘍病変に対する粘膜防御因子増強薬剤による新しい治療展開
069 潰瘍性大腸炎における顆粒球・単球除去療法の有効性と位置付けに関する検討
070 Macrophage migration inhibitory factor(MIF)の制御による炎症性腸疾患治療の可能性
071 腸管粘膜浸潤IL-7レセプター陽性細胞の移入による新しい慢性大腸炎モデルの作成
072 TNF遺伝子-1031多型は、英国人クローン病と相関・連鎖する
073 炎症性腸疾患とNRAMP1遺伝子5’側領域多型との関連について
074 クローン病(CD)患者の長期予後-累積手術率、累積生存率について-
075 クローン病モデルSAMP1/Yit strainにおけるJAK/STATとその抑制因子CIS3/JABの発現
076 ヒト腸上皮細胞・上皮間リンパ球におけるIL-18/IL-18受容体機構の検討
077 大腸粘膜におけるTリンパ球マイグレーションの生体観察とTNFα投与による変化
078 クローン病における真菌の関与
079 炎症性腸疾患病変部でのEpstein-Barr virus感染細胞の同定
080 AOM誘発ACFにおけるPPARγの大腸癌に対するchemoprevention−PPARγligand投与,ヘテロノックアウトマウスを用いた検討―
081 血管新生阻害による大腸癌発癌抑制に関する検討 - Vitamin D を中心に -
082 分子生物学的手法による血清大腸癌の診断
083 大腸癌遺伝子治療におけるCEAプロモーターの有効性と安全性に関する検討
084 大腸癌においてメチル化により不活化されている遺伝子CACNA1Gの同定
085 microsatellite instabilityの臨床応用
086 HNPCCに対する遺伝子診断とスクリ-ニング法の検討
087 大腸癌におけるMatrilysin(MMP-7)の発現について
088 大腸癌便中に検出される補体制御因子Decay-accelerating factor(DAF)は、潰瘍性大腸炎便中DAFと糖鎖構造が異なる
089 大腸癌組織におけるHepatocyte Growth Factor Activator (HGFA)及びHGFA Inhibitor type 1 (HAI-1)遺伝子の発現と悪性度との関連性
090 Tight junction蛋白:ZO-1の大腸癌肝転移における発現変化とその機構
091 大腸癌におけるEts-1発現の意義
092 大腸癌に対するbipolar snareを用いたelectrochemotherapyの基礎的検討
093 Microsatellite instability (MSI) 陽性大腸癌におけるDNA組み換え修復遺伝子RAD50の高率なフレームシフト変異
094 癌研大腸癌データベースを用いたHNPCC症例選別法の検討-1
095 Concanavalin A(Con A)誘発マウス肝障害モデルにおけるヒアルロン酸(HA)の投与効果
096 抗セントロメア抗体陽性原発性胆汁性肝硬変症例の臨床的検討
097 抗平滑筋抗体陽性の原発性胆汁性肝硬変例の臨床的検討
098 原発性胆汁性肝硬変の診断におけるenzyme inhibition assayの有用性
099 Th1、Th2サイトカインに対するKupffer細胞の反応性の違い
100 グリチルリチンの肝細胞作用における熱ショック蛋白(Hsp90)の関与
101 肝細胞癌(HCV陽性肝硬変合併)症例における末梢血Fas抗原(CD95)陽性NK(CD56)細胞の経時的変動の検討
102 原発性胆汁性肝硬変症(PBC)におけるTh1, Th2表面マーカー発現;CCR5及びCRTH2の免疫組織学的検討
103 ラット腸管虚血再潅流惹起性肝障害モデルにおける慢性エタノール投与の影響
104 閉塞性黄疸状態下肝切除ラットにおけるbacterial translocation(BT)制御の検討
105 N-acetylcysteineによる星細胞PDGFシグナル抑制の新たな機序と肝線維化治療への応用
106 コリン欠乏アミノ酸置換(CDAA)食によるラット肝発癌モデルにおけるosteopontinの発現
107 e抗原陰性B型慢性肝炎に対するラミブジン投与の効果
108 本邦におけるHEV抗体によるHEV感染についての疫学的検討
109 HBs抗原陽性肝硬変に対するラミブジン療法の検討
110 HCVの家族内感染:case-control study
111 抗エストロゲン剤誘発脂肪肝炎(NASH)発症機序の解析
112 アンプリコアHCVモニター法のPCR産物を利用するマイクロウェルプレートハイブリダイゼーションによるC型肝炎ウイルスのジェノタイピング法の開発、
113 臨床的に脂肪肝と診断され、肝組織像にてNASH(non-alcoholic steatohepatitis)と診断された症例の検討
114 B型慢性肝疾患における予後の予測因子の検討(HBV DNA量とHBV core promoter/Pre C領域の変異に関する解析)
115 急性肝炎および急性肝不全における血清可溶性E-Selectin濃度の臨床的意義
116 劇症肝炎の生存率に及ぼす臨床因子の解析
117 劇症肝炎の偽胆管におけるHepatocyte Nuclear Factorの発現
118 IFN療法を行ったC型慢性肝炎患者における上腹部リンパ節腫大の検討
119 無症候性HBVキャリアからの肝炎発症例におけるウイルス学的検討
120 B型慢性肝疾患におけるgenotypeによる臨床病態の差違
121 無症候性HBVキャリア住民におけるgenotype とその臨床経過の特徴:長期経過観察におけるHBe抗原・抗体系の変動との関連から
122 当院における健常人発症サイトメガロウイルス感染症とEBウイルス感染症の検討
123 急性膵炎における血清PAP測定の診断的意義
124 急性膵炎における臨床所見と画像所見との解離現象に対するEvidence-based Medicine(EBM)に立脚した解析;血清PSTI値のBayesian analysis
125 急性膵炎におけるサイトカインの関与 −IL-1、IL-6、TNF-α遺伝子欠損マウスによる検討−
126 胃粘膜内pH(pHi)を用いた急性膵炎stage分類の評価
127 持続的血液濾過透析を用いた重症急性膵炎の治療
128 持続的血液濾過透析によるII型PhospholipaseA2除去効果
129 当院における急性膵炎診療の現況
130 実験急性膵炎における脾臓の萎縮
131 新規抗膵炎剤IS-741のラットエチオニン急性膵炎に対する有用性の検討
132 Caerulein急性膵炎モデルにおける膵組織内PPAR γの過剰発現
133 IgG4-associated pancreatitis
134 インターロイキン(IL)-17によるヒト膵腺房周囲筋線維芽細胞からのケモカインの誘導
135 活性化膵星細胞におけるMAP Kinases 活性化の検討
136 活性化膵星細胞はintercellular adhesion molecule (ICAM)-1を発現する
137 日本人の慢性膵炎患者における膵分泌性トリプシンインヒビター(PSTI)遺伝子変異の解析
138 Dibutyltin dichloride(DBTC)投与によるラット膵線維化モデルについての検討
139 慢性膵炎における IL-8 の発現
140 膵管内乳頭腫瘍の3例-浸潤性癌、微小浸潤性癌、過形成-
141 膵管内乳頭腫瘍における多中心性発生とクロナリティの検討−K-rasコドン12点突然変異とX染色体不活化現象を用いた解析-
142 膵管内乳頭腺癌に由来する浸潤癌(Intraductal papillryadenocarcinoma invasive type)の膵癌における位置づけについて
143 粘液産生膵腫瘍に対する超音波診断(EUS,IDUS)の有用性と問題点
144 術前画像診断からみた膵管内腫瘍に対する術式選択
145 粘液産生膵腫瘍11例の自然経過に関する検討
146 いわゆる粘液産生膵腫瘍の治療方針
147 膵管内乳頭腫瘍の臨床病理学的検討
148 膵粘液性嚢胞腫瘍切除例の検討
149 粘液性嚢胞性膵腫瘍に対する膵機能温存術式としての縮小術式の検討
150 “いわゆる粘液産生膵腫瘍”の治療指針
151 粘液産生膵腫瘍症例の臨床的検討ー膵管内乳頭腺腫,腺癌の対比
152 胃食道逆流症評価における酸・胆汁逆流測定の意義
153 非消化管疾患関連逆流性食道炎の検討
154 胃切除後に発生する逆流性食道炎に対する診断および病態解析に対するアプローチ
155 逆流性食道炎に対するHelicobacter pylori除菌治療の効果
156 逆流性食道炎予防を目指した胃切除Billroth1法再建の工夫
157 ニザチジン,シサプリドの唾液分泌に及ぼす影響に関する検討
158 食道上皮細胞修復におけるHGFの役割とデキサメサゾンの作用
159 H2受容体拮抗剤抵抗性の逆流性食道炎に対するPPI on demand による維持療法の試み
160 逆流性食道炎の新たな治療戦略-CYP2C19遺伝子多型を中心とした検討-
161 逆流性食道炎、Barrett上皮・食道に対するH.pylori感染およびCagA抗体陽性H.pylori感染の影響ー特に酸分泌能の点からー
162 H.pylori除菌治療後に発症する逆流性食道炎の検討
163 IHb疑似カラー処理画像によるBarrett粘膜の評価
164 近赤外光によるバレット上皮の観察
165 十二指腸潰瘍(DU)患者におけるHelicobacter pyroli(Hp)除菌前後の食道内圧検査所見
166 逆流性食道炎に対するPPI投与時の食道運動機能に関する検討ーH2RAとの比較ー
167 つかえ感症例の食道運動異常の合併頻度と non-specific esophageal motility disorder (NEMD) の病態
168 Okadaella gastrococcus like bacteria (OGLB) とHelicobacter pylori (HP) 陰性の胃疾患に関する病理・伝導電子顕微鏡研究
169 胃粘膜傷害における過酸化部位の免疫組織学的検討-NSAID vs HP-
170 Helicobacter pylori陽性萎縮性胃炎におけるHLA-DRB遺伝子多型に関する検討
171 残胃炎における胆汁逆流およびH.pyloriの役割とシクロオキシゲナーゼの関与-スナネズミ胃切除モデルを用いて-
172 Helicobacter pylori による胃粘膜障害に関する病原因子の検討-Mongolian gerbil を用いて-
173 Helicobacter pylori 感染によるプロトオンコジーンであるc-fosの活性化についての検討
174 Helicobacter pylori感染による胃上皮細胞のapoptosis誘導と一酸化窒素の役割
175 スナネズミHelicobacter pylori感染モデルにおける粘膜下増殖性病変の除菌による変化
176 "High-density" マイクロアレイを用いたHelicobacter pylori による遺伝子発現変化の検討
177 H.pylori 除菌治療に対する薬剤代謝酵素(CYP2C19)遺伝子多型の影響の検討
178 Helicobacter pyloricagE遺伝子陽性率と胃癌の関連についての検討
179 H. pylori water extractによるヒト好中球chemokine産生刺激に関する検討
180 H.pylori感染スナネズミでのラベプラゾールの抗炎症効果
181 Helicobacter pylori臨床分離株のcagE遺伝子の解析
182 Helicobacter pylori感染の胃微細血管構築に及ぼす影響の検討
183 Helicobacter pyloriのheat shock proteinに関するclarithromycinの影響についての二次元電気泳動を用いた検討
184 種々の大腸癌 cell lineにおけるCOX2とi-NOSの関係
185 酪酸による大腸癌細胞のDecay-Accelerating Factor(DAF)発現抑制の意義
186 CD44v6は大腸sm癌の悪性度判定に有用か
187 MT1-MMP遺伝子導入が大腸癌細胞におよぼす効果
188 マイクロサテライト陽性大腸癌の臨床病理学的特徴と悪性度評価
189 大腸癌における血中癌細胞の分子生物学的検出と再発危険予測因子としての意義
190 進行大腸癌の治療選択としてのThymidylate synthase (TS), Dihydropyrimidine dehydrogenase (DPD)およびP53の検討
191 プロバイオティクス(生菌製剤)はheterocyclic amine による大腸粘膜のDNA付加体生成を抑制する
192 分子生物学的側面からみた大腸低分化癌の検討
193 大腸腫瘍のDNA診断
194 大腸癌のリンパ節における大腸癌取り扱い規約とTNM分類の比較
195 表面型早期大腸癌深達度診断における注腸X線像の側面変形の評価
196 大腸癌における癌浸潤先進部とリンパ節微少転移の臨床的意義に関する研究
197 高速撮像断面設定MRIによる直腸癌術前診断能の検討:手術診断とMRI診断の比較
198 食道癌におけるp53 pathwayの異常の検出と臨床応用、その問題点
199 分子生物学的観点からみた食道癌の予後規定因子
200 当科における手術不能食道癌の治療成績
201 術前血中CEA陽性食道癌における根治切除後の予後因子
202 HLA-B27トランスジェニックラット腸炎における粘膜サイトカイン発現と腸内細菌叢の検討
203 Crohn病に対する白血球吸着除去療法の試み
204 潰瘍性大腸炎患者の妊娠、出産についての検討
205 Crohn病患者における末梢血リンパ球の免疫抑制剤感受性に関する検討


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