第17回日本臨床リウマチ学会総会
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参加登録


演題受付は終了いたしました。

【一般演題申し込み規定】

受付期間:2002年6月10日(月)15時〜8月9日午前11時まで
申し込み方法:今回、一般演題はUMIN(大学病院医療情報ネットワーク)のご協力を得たインターネット申込のみの受付とします。本学会のホームページの演題登録用ページにアクセスし、手順に従い必要事項を入力の上、登録してください。
なお、オンライン登録が不都合、不可能の方は平成14年7月26日(金)までに、登録事務局まで、メール(nem2@jtbcom.co.jp)またはファックス(06-6456-4105)にてご連絡下さい。

募集演題
発表形式:    
  一般      
  主 題: 1 リウマチの民間療法
      2 変形性膝関節症の保存療法
      3 リウマチ性疾患の早期診断・早期治療
      4 ステロイド療法について
      5 DMARDsの検討
      6 DMARDsの追加療法・併用療法
      7 DMARDsの副作用
      8 CoxII阻害剤
      9 関節内注入療法
      10 リウマチ患者の人工膝関節の長期成績
      11 人工関節術後感染の治療

演題の受領と発表通知
演題の受領は、演題登録画面にて受付番号・パスワードを入力の上ご確認ください。
演題登録時にE-mailにて配信されます。(必ず控えて下さい。)
演題の発表通知は、演題締め切り後にプログラムが決定次第、郵便はがき又はFAXにてお知らせいたします。

抄録作成規定
演題名は全角60字以内で、下記の一般的な原則を配慮して下さい。
    1. 演題名には、商品名や略語(例:EKG)を用いないこと。但し、DNA、RNAなど一般化したものは除く。
    2. できるだけ日本語を使用し、欧文は極力用いないこと。
    3. 簡潔を旨とすること。(「〜について」「〜に関する研究」などは好ましくない)
  氏名及び施設名は140字以内にしてください。
  抄録本文は500文字以内で目的、方法、結果、結語等に分けて記載してください。

【一般演題のオンラインによる演題申込】

登録画面には練習登録と本登録とがあります。
通信環境のチェックの意味から練習画面で一度お試しになることをお奨めいたします。
練習画面に登録した演題は,登録番号とパスワードが発行されても本登録とはなりません。
暗号通信をお奨めします。
内容の機密保持およびトラブル防止上、暗号通信をお奨めします。暗号通信が使えない場合、平文通信でもやむを得ません。

暗号通信とは
平文通信ではインターネット上を、オンライン演題登録の登録番号とパスワードがそのまま流れます。 インターネットでやり取りされる情報は、情報の通り道となった施設の人に盗聴される可能性があります。登録番号やパスワードを見られてしまう可能性があるわけです。この場合、盗聴した人の悪意で抄録が改竄されたり、 知らないうちに消されたりということが起こり得ます。暗号通信では、データが暗号化されてインターネットを流れますので、盗聴しても暗号を解く必要があります。 暗号を解くには相当の知識や高速コンピューターの利用が必要ですから、盗聴するための敷居はかなり高くなります。 つまり暗号通信の方が安全ですから、暗号通信をできるだけ利用するようにアナウンスをする必要があります。

暗号通信を利用した場合の使い方
通常の使用する分には、平文通信の場合と変わりません。 ただし、暗号通信に対応していないブラウザーは利用できません(Internet Explorer version 2等)。 また各施設やインターネットプロバイダーの設定に問題がある場合には、暗号通信を使えない場合があります。 この場合には、施設での設定を暗号通信で利用できるように設定してもらうか、プロバイダーを変更する必要があります。

暗号通信の推奨
UMINでは、暗号通信の利用を強く推奨しております。 パスワードの盗聴が第3者による演題・抄録の無断削除・改竄の事故につながるからです。 また演題確認用のパスワードに自分が電子メールを読んだり、 病院情報システムにログインするために利用しているパスワードを使っている会員がいる可能性があります。 これは非常に危険ですのでやめてください。

指示にしたがって入力してください。

データの入力は応募者の責任で行なってください。

入力内容 確認
データを登録した後,一番下の「次に進む」をクリックすると、確認画面に変わります。この画面で入力データを十分に確認してから、登録ボタンをクリックしてください。画面上に登録番号が表示された時点で登録は完了です。

登録番号・パスワードを控えておいてください。
一旦登録した演題の確認、変更、削除に使用します。最初に演題を登録する際に、任意のパスワード(半角英数6〜8文字)を設定していただきますので、登録番号とパスワードを必ず控えておいてください。これらは演題受領の確認や修正に必要となります。登録番号とパスワードを忘れられた場合のお問い合わせにはお答えいたしかねます。

【演題の修正・削除】

一旦登録された演題に修正の必要が生じた場合は次のように操作してください。
登録時に使用した本番用の暗号通信確認・修正画面または平文通信、確認・修正画面からアクセスしてください。
初回登録時の登録番号とパスワードを入力してください。
画面上で修正し,最後に更新ボタンをクリックしてください。

【ご注意】
演題申込みに関する注意(必ずお読みください)

演題応募者のコンピューター環境が原因で演題の登録に不備をきたしても、登録事務局では一切の責任を負いません。
締切時刻を過ぎますと、サーバーでの受付が自動的に終了いたしますのでご注意ください。

締切当日は、アクセスが集中し回線が混雑することにより、演題登録に支障をきたすことも予想されます。締切直前を避け、なるべく早い時期に余裕をもって登録していただくことをお奨めします。

演題登録に関するFAQ



 
 




 
 

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Last Updata March 1, 2002